国見side
うるさ、
今日もいつも通りしよ
けど今日は白鳥沢と練習試合だから一回でも勝ちたいな…
あ、賢二郎さんと目あった
今の笑顔心臓に悪い今から試合なのに落ち着かないと、
空気が引き締まる
試合が始まった
試合など書けぬ(´¬`)
結果
白鳥沢 2ー1 青葉城西
白鳥沢の勝利
やっぱ白鳥沢強いな、そんなとこでレギュラーの賢二郎さんも改めて思うとすごいよな
賢二郎さんの目線が痛い
ガシッ
なんでバレンだよ
グルグル
今及川さんがテーピングしてくれてる
及川さんの手温かい
いつもちゃらけてるけど試合の時とかこうゆー時の
何恥ずかしいこと言ってんだこの人!
白布side
は?何言ってんだ彼奴お前の彼氏は俺だろ?
何照れてんだよ
これ以上はもう
国見side
賢二郎さんが近づいてくる
あれ、なんか怒ってる?
狼しかいないって俺のこと好きな人なんていないでしょ、
ギュッ
及川さん残念ってどういう意味なんだろ
白布部屋(飛ばしすぎ?気にしちゃ駄目です)
国見side
どういうことだろうか、
ドサ
ベッドに押し倒された
あ、俺の腰死ぬ
R18(´¬`)
後日 青葉城西部室
国見side
腰痛いまじ痛い
着替えるの面倒くさい
あれ?なんか視線を感じる
金田一なんか真っ赤になってるし
?、分からないまま横にあった背鏡で自分の姿を写す
そこには噛み跡とかキスマがたくさんついてる…これ賢二郎だ
もういいや気にしないでおこ
国見が質問攻めにされるまで後30秒
ここまでお読みいただきありがとうございました~
なんか白国要素がほぼ無いついでになんか及国臭が…
文章はいつでもぐだぐだですね
リクエストください!お願いします🙇
それではまた次回~














編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!