そういって私はスビナの腕を握ってがむしゃらに逃げた
そう言ってスビナは私の体を寄せてきた
カサッ
ボムが通りすがりに色んな人にこの話をするから次の日から私はムンクと呼ばれるようになった
後書き📝
今回も短いし変なところで終わるしスビンの恋愛事情もあんまりだし本当に文章にするのが下手‼️
でも短いのは連続投稿だから許して‼️流石に次の話は長めでいきます‼️あとテスト勉強前に急いで書いてるから抜けてるところとか文章的とか構成的に変なところ修正できてないかもしれないから文章とか順番とか変わってるかもごめんなさい🙇🏻♀️←過去投稿も修正入るかも知れません!
ではまた次の話で‼️














編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。