第4話

誕生日💜💛🔞
1,019
2024/08/19 17:59 更新
💛side

高橋「誕生日おめでとう〜!!!!かんぱ〜い!」

誕生日の夜、高橋くんは僕の誕生日パーティー開いてくれた。テーブルにはデリバリーの寿司と缶ビール程度しか並んでおらず決して派手なパーティーとは言えないが、高橋くんなりのお祝いに特別感と愛を感じるとても幸せな空間だ。

高橋「いやほんまはケーキ買って帰ろうと思ってんけど〜今日色んな現場でケーキ食べたやろ?だからもうええかなって〜笑」
長尾「なんでよ!高橋くんが買ってくるケーキ楽しみにしとったのに!ほんまは買うつもりなかったんやろ?笑」
高橋「あ、バレた?」
長尾「バレバレやで!!!笑笑」

他愛もない会話をしながら寿司を頬張り、ビールを流し込む。

高橋「謙杜今日もちろん泊まってくよな?」
長尾「えっ?なんも準備してないで、?」
高橋「そんな準備することある?別に俺の服貸すし」
長尾「その、、、心の準備?というか……」
高橋「めっちゃ顔赤いで?笑」

泊まりということはきっと“そういうこと”だ。そう確信した瞬間、唇に柔らかいものが当たった。キスされてる…?と気づいた時には頭がもう真っ白になっていた。高橋くんの舌がどんどん僕の唇に近づいてくる。

長尾「んっ……♡んんっ………………♡」

高橋くんの舌がついに僕の口内に侵入してきた。色んな角度から歯列をなぞられる。今まで何回も深いキスをしてきたが、やっぱり慣れない。キスをされているうちにどんどん呼吸が苦しくなる。僕は高橋くんの胸板を何度も叩いた。ようやくして高橋くんの唇が銀の糸を引いて離れた。

高橋「一生ディープキス下手やなぁ笑」
長尾「だって……長いんだもん、」
高橋「てかキスだけやのにもう顔蕩けてるやん笑 ベッド行こか、」

僕は高橋くんに抱えられながら寝室に向かった。

高橋「今日はな、つけて欲しいもんがあるねん」
長尾「…………なに、?」
高橋「これ♡」

高橋くんが取り出したのは、黄色いリボンがついたクリップタイプの乳首ローターだ。

高橋「今日せっかくの誕生日やのに誕生日らしいことなんもできてなかったからさ〜、このリボンかわいいやろ?昨日つけてん♡」
長尾「いややッッ、、、!俺男やもんッッッ!」
高橋「でも謙杜の乳首、Tシャツの上からわかるぐらい勃ってんで?♡」
長尾「……………ッ♡」
高橋「はーい脱ぎ脱ぎしようねぇ〜♡」

抵抗する間もなくどんどん脱がされていき、生まれたての姿になってしまう。しかも足をM字開脚に固定されてしまい、身動きが取れなくなってしまった。恥ずかしすぎて俯いていると、いつの間にか乳首にそれぞれローターが付けられていた。

長尾「やっっっ、♡つよ゛ぉ゛い゛゛゛ッッッ〜♡」
高橋「この調子やったらすぐイっちゃいそうやなあ♡」
長尾「んぁ゛〜〜〜〜ッッッ♡/////出るッッッ♡」

その瞬間、高橋くんが僕のモノをぎゅっと握る。

長尾「イッ………あぅ゛?♡たかあしくんッ?♡」
高橋「出せへんくて苦しいなあ、我慢汁ダラダラ溢れててかわええ♡でも俺のでイってもらわんと、♡」

高橋くんは素早くズボンと下着を脱いだ。既にギンギンに勃ち上がった高橋くんのモノが後孔の入り口にヌチヌチと当ててくる♡

高橋「なぁ、ナカゆるゆるやん♡ほんまは抱かれるって期待して家で解してきたんちゃうの?」
長尾「…………ちがッッッ♡♡////」
高橋「ほんまかなぁ?ここが図星って言ってるけど♡」

亀頭で浅いところをグリグリされる。

高橋「ほんまのこと言うてくれたらもっと奥グリグリできるのになぁ♡22歳になっても頑固やなぁ♡」

はやくナカに挿れてほしい。頭にはそのことしかなかった。

長尾「ちょ、、、と、だけっっ♡解してきたぁ、っ♡」
高橋「…………やっと認めれたなぁ♡」

高橋くんはそう言い放つと、僕の膝をがっしり持ち、一気に奥までハメてきた♡

長尾「ちんぽッッッ♡♡キタぁ゛゛〜〜♡」
高橋「俺のちんぽ嬉しそうに咥えとるなぁ♡」
長尾「あ゛〜〜〜〜〜ッッッッッッ♡きもち゛゛゛゛゛ぃ゛゛゛゛ッッッ〜〜〜〜♡/////イクッッッッッッ〜〜〜〜〜〜♡///////////」
高橋「イってええよ♡」

僕は高橋くんの言葉を合図に白濁液を吐き出した。寸止めされてたのもあってなかなか止まらない♡

高橋「いっぱい出たなぁ♡」
長尾「なぁ、たかあしくん、」
高橋「どしたん?」
長尾「…………向き合って顔みてイキたい、♡」
高橋「…………………………ヤバっ♡」
長尾「だめぇっ?♡」
高橋「そんなんOKに決まってるやん♡」

高橋くんは足を固定していたリボンとローターを外し、僕を起き上がらせて座っている高橋くんの太ももに乗らせた。そしてゆっくり高橋くんのちんぽが入っていった。

長尾「んゃ゛っ…………♡おく゛ッッッッッ♡♡深い゛゛゛♡////////」
高橋「対面座位きもちいなあ♡謙杜の最奥届いてるなあ♡」
長尾「きもちッッッッッッッッ〜〜〜〜♡イっちゃう〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡/////////」
高橋「イき、?♡」

そう耳元でささやかれてしまえば、

長尾「ッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡////////////////」
高橋「イキ顔かわいい、♡」
長尾「はぁ、はぁ、はぁ♡」
高橋「もうへばってんの?♡まだ誕生日セックスは続くで、?♡」
長尾「、?!?!♡//////////」



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長尾くんお誕生日おめでとうございます〜!!!


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