大学で早苗と話しながら帰る途中だった。
大学の門の前で琴奈がいた。
、
アームドアーマー社内にて
あたしたちはカメラを見るが
確かに何かキョロキョロした行動をとっていた。
、
次の日
あたしと左馬刻さんはキスをし、あたしは車の中にはいった。
すると
1人の男性がこちらを見ていた。
あれ…
あの人…
カメラに写ってた人…
あたしは銃兎さんの車の中にはいって出発した。
今後、あの人物が誰かがわかってくる。
その日は近い。
それをあたしは何も知らない。
チヨダディビジョンの危機は迫ってくるのかもしれない。
だけど、あたしはあたしで守り抜きたい。
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お知らせ
どうも、あいらんちゅです。
ちょうど100にいったので、続編作ります!!
みなさま、たくさんの応援ありがとうございます!!
とても嬉しいです!!
寝ぼけながらも、暇なときはこうやって更新してます笑
更新不定期になりますが、よろしくお願いします!!


















編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!