第14話

⁸ 初めまして.
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2026/02/12 08:38 更新
そしてゾムとメッセージのやり取りをしてい日々が過ぎ直ぐに吾々学園の入学式になった。
あなた
……髪の毛…結ばなくて良いか
私は制服に着替えて遅れないように家を出る、そして直ぐに吾々学園に着く。
そして入学式になり校長の長い話が終わると特待生が出てくる。
その特待生は金髪で眼鏡をかけているという謎の人だった。
gr
初めまして、特待生の___と申します。
私は聞くのが面倒くさくあまり話を聞いていなかったが変なワードが聞こえた気がした。
gr
私は此処の生徒会はクソだと思っていますね。
あなた
………ん?
気のせいだろうか、クソという単語が聞こえてきた気がした。
gr
私はこの学園を新しく作り直すと決めたのです。皆さんも不満があるでしょう?
いや、私達に聞かれても…私はそう思いながらその人を見ているととても面白く感じてしまっていた。
gr
教員は買収したのでご安心ください
今聞こえちゃいけないワードが聞こえた気がしたがスルーすることにした。
そして新しい生徒会メンバーの紹介が始まった。……全員今入学してきている1年だが。
gr
まず、ご入学おめでとう御座います…生徒会会長グルッペン・フューラーと申します。
私はこの人は海外の人なのだと確信した、でも私には関係ないと思いスルーしていた。
tn
生徒会副会長のトントンです、
その後の自己紹介を聞くのは面倒くさいため無視をした。(
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