
名前:藤原 道長
性別:男
年齢:28歳(精神年齢:62歳)
元の世界での職業:元は太政大臣、引退済
現在の職業:政治家
転生
好き:蘇、チーズ、美味しいもの、文学、宴、美しいもの
嫌い:運動、病、負けること
得意:弓術、政治、事を考えること、議論すること
苦手:運動
異世界に来るまでの経緯
病に付しがちで62歳のときに糖尿病で亡くなったが
これで長年信じ続けた神たちの元へいくのかと思って目を開いたらアマテラス京都に近い場所にいた
性格:意外と喜怒哀楽が激しく、自信家。大胆。
基本誰に対しても優しい。
感情をあらわにしやすい、肝が据わっている。
初見のオーラが何考えているかわからないと言われが
ちだがすぐ「意外とわかりやすい人」と思われる
だがやるときは落ち着いた冷静沈着。
一人称:私
二人称:貴殿
三人称其方
サンプルボイス:
その他:
現在はアマテラス京都にて政治家として活動している。政治家といってもあまり目立つと面倒くさいことを察したのでひそかに人を操っていくスタイルで活動している。
ちなみに段々その人脈は広げている
万が一見つかっても弓を構えて逃走するぐらいのことができるので常に弓を携えている
邪魔されることが嫌いで邪魔する奴は緻密にどうするか考えている
喜んだときや悲しいときがわかりやすすぎると言われるぐらいに感情が表にでてくる。ただ公の場ではポーカーフェイスを全力で保とうとしている。ちょっぴり疲れる













編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。