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第7話

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2024/08/31 03:36 更新
幻想郷




博麗神社
???
あれ?霊夢さんは?
あなた
うん?
高麗野あうん
あれ?、貴方あなたの下の名前さんではないですか!
この人は高麗野あうん。博麗神社の狛犬に宿っていた神霊。天空璋のとき、摩多羅隠岐奈に肉体を貰った。能力は【神仏を見つけ出す程度の能力】
あなた
あれ?あうんさんどうしたんですか?
高麗野あうん
いや、霊夢さんを探してて…
もしかして、あうんは霊夢さんを探してここに来たのだろうか。
高麗野あうん
あれ?その人達は?
あなた
あぁ、この人達は…
鬼太郎
ゲゲゲの鬼太郎です
猫娘
猫娘よ
犬山真名
犬山真名です
目玉親父
目玉親父じゃよ
高麗野あうん
私は高麗野あうん。神社の狛犬で、能力は【神仏を見つけ出す程度の能力】です。
高麗野あうん
そういえば霊夢さんは?
あなた
霊夢さんは魔理沙さんと一緒に、明日やる宴会の料理の具材を買いに行きましたよ。ゴニョゴニョ
高麗野あうん
はぁ、私に頼めば良いものを…
その時だった。
博麗霊夢
た、ただいま〜…
霧雨魔理沙
ただいまだぜ〜…
重そうな買い物カゴを2つを持ち、疲れた顔をして帰ってきた霊夢さんと、同じく買い物カゴを一つ持ち、もう一つを箒に持たせている魔理沙さんがいた。
高麗野あうん
あっ霊夢さんと魔理沙さん!
博麗霊夢
あっあうん!
博麗霊夢
このカゴ、一つ持ってくれない?
高麗野あうん
いえいえ、2つ持ちますよ!
博麗霊夢
いいわよ…。重いわよ、それ…
高麗野あうん
う〜ん、う〜〜〜ん
どうやら、あうんは重くて持てないようだ…
高麗野あうん
そうだ!
高麗野あうん(分身)
よ!
あうんたち
よーし、霊夢さんの荷物を持つぞー
あうんたちは力を合わせて、荷物を持って博麗神社に置いた。
高麗野あうん
ふー、疲れた〜
博麗霊夢
ありがとねあうん。
高麗野あうん
いえいえ、大丈夫ですよ霊夢さん!
霧雨魔理沙
私のも持って欲しかったぜ…
目玉親父
そういえば、そんな大荷物で、何か特別な事でもあるのか?
あなた
えっ?あいやいやいやいや、関係ないですよ。
博麗霊夢
そうよ!関係ないわ!
高麗野あうん
えっ!でもえn((ふぐっ
博麗霊夢
これは、外来人たちには伝えちゃだめなの
霧雨魔理沙
そうだぜ?お楽しみだから、伝えちゃだめなのぜ!
高麗野あうん
はい、わかりました!
ふぅ、外来人たちに伝わらなくてよかったよかった。
私はとても安心した。
ゲゲゲ組
あなた
とりあえず、関係ないですからね!!
目玉親父
あぁ、わかったわかった
博麗霊夢
とりあえず、もう暗いんだから部屋で寝なさい!
霧雨魔理沙
あっそうだな!部屋で寝かせてもらうぜ!
あなた
私も寝かせていただきます!
目玉親父
じゃあ、わしも寝ようかの〜。
鬼太郎
じゃあ、僕も寝かせてもらいます。
猫娘
…わかったわ
犬山真名
じゃあ、私も寝かせていただきます。
みんなは、部屋に入って寝るようなので、私も寝ることにした。
霧雨魔理沙
んじゃ!寝ようぜ〜
あなた
そうですね。
博麗霊夢
ちょっと!なんで私の部屋入ってきてんのよ!
霧雨魔理沙
あれ?ここ霊夢の部屋だったのか?気付かなかったぜ。
あなた
私は、自分の部屋に戻りますね。
霧雨魔理沙
じゃあ、私も戻るのぜ!
博麗霊夢
はぁ、
今度こそ、自分の部屋に戻っていった。
  ∧ ∧
 ( - з -)
┏━〇〇━━━━┓
┃  オマケ  ┃
┗┳┳━━━┳┳┛
 ┗┛   ┗┛
数時間後…
ドタドタドタドタ
あなた
う、うぅん……?
私は足音で起きてしまった。
あなた
なんだろ…
隣で寝ていた魔理沙がいない。
だから障子を開け廊下に出た。
スー
あなた
何してるの…zzz(´-ω⊂゛)
すると、
博麗霊夢
寝る前に私のおやつ食べたでしょ!
霧雨魔理沙
はぁ?あれ霊夢のおやつだったのかよ。名前書いてないからお前が悪いのぜ!
博麗霊夢
は?何言ってるの?
猫娘
(⊙_⊙)
霊夢さんと魔理沙さんが喧嘩していて、外来人たちの部屋の前に猫娘が立っていて、驚いた顔をしていた。
あなた
┐(´д`)┌
同じ頃、
(猫娘視点)
ドタドタドタドタ
猫娘
うぅん…?
如何したのかしら?
廊下から足音が聞こえる。
私は、博麗神社と言う博麗霊夢と言う人の神社に私達の世界へ帰れるまで泊まらせてもらっている。
私はどうしたのだろうかと、障子を開け廊下に出てみた。
スー
すると、
博麗霊夢
待ちなさい!
霧雨魔理沙
嫌だぜ!
ドタドタドタドタ
猫娘
(⊙_⊙)
スー
あなた
何してるの…zzz(´-ω⊂゛)
博麗霊夢
寝る前に私のおやつ食べたでしょ!
霧雨魔理沙
はぁ?あれ霊夢のおやつだったのかよ、名前書いてないからお前が悪いのぜ!
あなた
┐(´д`)┌
霊夢と魔理沙が喧嘩しているようだった。そしていつの間にかあなたの下の名前が出てきていて呆れているようだった。
うp主
今日はマジで短かった、ごめんよ。
あなた
は?╬•᷅д•᷄╬꒱
うp主
あ~、あなたの下の名前様〜申し訳ありませ〜ん(꒦ິ⌑꒦ີ)
あなた
まぁいいや、他の小説では嫌になって非公開にしたり、なんもネタが思いつかなくなって不定期投稿になったり、そのまま投稿を現在進行系で放ったらかしたりしてんだもん、こんなのはマシですよ…。
うp主
うわ〜んやめてあなたの下の名前ちゃん!
あなた
まぁいいや…
あなた
まぁこんなのがあって、面白いな〜とだけ思っといてください。続きは期待しないほうがよろしいかと。
うp主
うぅ…、♥と🌟マークを押してくれたら嬉しいです。
うp主
あっそろそろ時間だ!
あなた
それじゃ、
全員
ばいば〜い

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