第32話

♥️メイドカフェ…29
862
2026/01/22 13:57 更新
あなた
ん……ゔ…
挿入された時は脳みそにバチバチと細かな電気が走る感覚で
あっという間にびゅるびゅると精液を
布団に撒き散らしてしまった。


だが、少し冷静になってみると
異物が自分の体内に入っている圧迫感で吐き気が少しずつ込み上げてくる。
あなた
ゔ……は…あ……うぅ
一ノ瀬 四季
あなた、動いても大丈夫そ?
あなた
う……大丈夫…
断続的に喉と喉が擦れるような
ひゅー、ひゅー、と病的な時に出る呼吸を自然としてしまう。

変な息の仕方のせいで
咥えてた遊摺部のモノが口から出てしまい
急いで咥えなおした。


遊摺部はそんなあなたを心配するかのように
頭を優しく撫でた。
遊摺部 従児
ゆっくりで大丈夫ですからね、あなたさん
あなた
んん…うん…
僕は腰がびっくんびっくんと震える中しっかりと呼吸を整えた。

僕が少し落ち着いた事が分かったのか
四季くんは
僕の中をゆっくりと突き始めた。



だが、その感覚は初めてそのもので
3回ほど中をぐちゅぐちゅと突かれてしまったらもう
腰がガックリと震えてしまって
快楽の波に押しつぶされ思いっきり声をあげて絶頂してしまった。
あなた
あっ、んあぁっ…い…い
ん“うあぁっ?!♡
遊摺部くんのモノを咥えて舐めながらだから
下手に口を動かせない。

突かれて絶頂するのは初めてだった僕は
そのままぐったりと気絶をするかたちになってしまった。
一ノ瀬 四季
え、え…え?!は…え、やばくね…?
え、死んだ…?
遊摺部 従児
あー……気失っちゃったかな…
どうする?四季くん…
一ノ瀬 四季
………
一ノ瀬 四季
睡姦するか
遊摺部 従児
うわ…休ませてあげましょうよ…
お仕事で疲れてるだろうし…
一ノ瀬 四季
いや、こっちだってただでやってねえだろ?
ローター持ってきたし胸に付けよ
遊摺部 従児
……
背負ってきた鞄の中から玩具を取り出し
それを一時的に気を失っているあなたの両胸や性器の先端に付ける四季を
遊摺部はぼーっと眺めていた。

アンケート

どちらのメイドさんから先に犯されたいですか?
四季
79%
遊摺部
21%
投票数: 366票
next→☆140



















ーあとがき兼報告ー
読むのお疲れ様でした!
誤字あったらすみません…
本っっっっ当に…更新遅れてすみません、、



報告させて頂きます…
現在の健康面というか言い訳を申しさせて頂くと
3ヶ月前から持病の問題で心の体調が少し優れなくて波がある状態でした。
今回の更新が大分空いてしまった理由はこれです。
また、今進路等で悩んでいる部分もあるのでこの2つ含めて
更新がしばらく多くて1週間に2回になる可能性大です…長文失礼しました。

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