今日は 土曜日だから 、学校が休み 。
みんな ゆっくりしてるんだけど 、まだずはと うんちぇが
降りてきてない 。
うんちぇは いつも通りだけど 、ずはが珍しい 。
心配なので 、ついでにうんちぇも起こしてきます 。
ずはとうんちぇは 部屋が 一緒だから 楽だなぁ
まずは …… うんちぇ起こすか
反応がない 。
ほんとにどうしたんだろう
辛そうだなぁ 、変わってあげたい 。
体温計と 、水と 、ゼリー 。
それに 冷えピタ まで 持ってきてくれた うんちぇ 。
成長したな〜(?)
ずは 、強がんなくていいのに 笑
食欲は ありそうだな …… 良かった 。
私に とったら まだ 子供なんだからっ !
そんな会話をしてる間に 、ずはも ゼリーを 食べ終わった 。
ちなみに 私は 頭が いいので 薬を ゼリーに 忍ばせときました
いやぁ …… 天才っ ! 笑
なんか 見に来た時より 元気だから 熱 下がったんじゃね ?
まぁ 、こんな感じで 今日の 夜には 平熱に下がってました !
よかったぁ
はい 。終わり方が 下手ぁっ !!
こんな 駄作ですけど 読んでくれて ありがとうございます 。
そして 、駄作とか言ってますけど リクエストください
自分で 考えるよりは 皆さんの 考える話の方が 優れてますんで …… 笑
優しい方よろしくお願いします















編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。