アメリカ🇺🇸
「パッパrrrrra!!!!!!!!」
怖い。巻舌しなくていいのよ、この曲で。
凄く元気に歌に乗りますが、全部空耳日本語で可愛くなってます。
「なんで笑うんだい?かっこいいだろ?」
イギリス🇬🇧
「まーた日本から入れ知恵されたな?曲調でわかる。」
イギリスが紅茶を飲んでいるそばで歌ってると知らずのうちにチョップされちゃいました。
イギリスさんは困ってそうな眉をしてますがなんだか微笑んでます。
「ほんと幸せそうだな、お前は。」
フランス🇫🇷
「おぉ〜?それ日本のネットで話題になってる曲だろ?」
狐の面が可愛いよねぇーという話をした後に変なことを思いついたのか、あなたさんに変なことを言います。
「ねぇ、狐の格好しながらしてみない?」
ロシア🇷🇺
「僕らもロシア語版のボーカロイドとかいないのかなぁ…」
またいらん事を考えているロシアさん。世界進出しようとしてます。
「日本くんのところの曲は耳に残るからずるいよー…」
中国🇨🇳
「その曲好きある!!」
おぉ!?なんということでしょう、知っていました。
中国さんは日本さんの流行りにはかなり乗れてるらしいです。
「日本の流行りなら任せるある!!でも…あなたには我のことも知って欲しいあるな…?」













編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!