第17話

お腹
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2025/09/25 07:19 更新
最近ハスターは挿れている最中にオズのお腹を撫でている。オズはそれを苦しくならないように気遣ってくれてるのかな?と深く考えずにいた。その後もよく前戯前にお腹を少し触っては少し不服げにして、前戯に入る。

それが何日か続いた後...

ハスターはいつものように挿れる前に後ろからオズを抱きかかえ、お腹を優しく撫でていた。だが今日はなんだかいつもと違うとオズは感じた。お腹になにか違和感を感じたのだ。

「ん...ぅんん...♡なんか、おなか...へん♡、ンンぅ♡♡はすたー、さま...?これっ、なにっ♡♡...」
ぱちぱちと弾けた視界の中、困惑しながらハスターを見上げる。

「ようやくか」
と満足そうに笑うハスター。
行為中にお腹を撫でていたのは、素で感じるように教えられていたからだ、ということにいまさら気付くオズ。
「うぇ♡...これ、やらぁ♡♡へんなるぅ...♡♡」
腰がだんだんびくびくと震え下腹部がキュンキュン♡と鳴る。

「ちょッ♡...もぉやめ、へっ…///んッ♡...」

くすぐられすぎて感じてきたオズ。やめてと訴えるがハスターはやめる気なし。そのまま乳首もスリスリ…ピンッ♡♡っと触られると、
「ん゛あッ?!♡♡///んッう゛ッ〜〜///あぁッ♡♡」
アソコはドクッドクッ…♡となり愛液がダバダバ溢れ出している。

「む...オズ、これで達したのか?お主は以前より敏感になっておる。我はくすぐっておるだけであるぞ」
「フーッ♡♡...はしゅたーさまの…ッ♡♡せい…ッ♡♡///〜〜~っ♡♡♡♡」

恥ずかしくて強がっているがオズはまだ腰を振っている。そろそろハスターも我慢ができなくなり背面座位でとろとろになったオズの中に触手を入れる。ぬぷっ♡と音を立てぐっ、ぐっ、といい所を攻められる。

「あっ♡♡あ♡ぁあ…っ♡♡♡いく、そこ、♡♡また、ぃくっ♡いッッ、ち゛ゃう…うぅ♡♡♡♡」

イキかけようとした瞬間ピタッと動きが止まった。

「ぇっ...♡♡なんれ...♡なんれやめちゃうのぉぉ...♡♡!!」

「...単なる悪戯だ」

「イかせてっ゙...!♡♡もうむりっ゙…♡いっぱぃだしたい゙ぃぃ…、゙♡♡イ゛かせてよぉぉぉ゛♡♡♡」

目に涙を浮かべそうオズがそう叫ぶと、どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡♡どちゅぅ♡♡♡と弱い所を思いっきりピストンした。

「ぉ゛♡ぅあ゛♡イッぐ、!ィッッ、〜〜〜ーーーーッ♡♡♡♡♡...」

プシャァァ♡♡
「もッ...お゛♡♡♡...らめ゛…ッ゛♡♡っあ、あ♡いれちゃ゛♡♡、ッ♡....」

弱点を突くのはいいが、いい所で寸止めしたときのオズの懇願っぷり...
思い出しただけで更に意地悪くしたい。
オズは激しくされるのが好きだが、こういう甘い焦らしも悪くない、と学びを得たハスターであった。












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