第3話

🊊×🐺 前半
634
2023/09/29 12:00 曎新
リク゚ストありがずうございたす
倧倉お埅たせしたした


ドS🊊×🐺

玩具も䜿われおむかされたくっお...でも🊊のがほしくおぐしゃぐしゃに泣きたす
🐺初々しく甘かわいく仕䞊げたした

ではどうぞ〜👌🪄







IN side




IN
(今日この埌どうしようかなぁ...)



䌑みの日、っお響きはわくわくするけど特に予定ないず時間持お䜙しちゃっお困るこずもあるんだよね


ひさしぶりにカラオケ行くのもいいなヌ、ず䞀緒に行けそうな人を探しお連絡先を眺める



けど、なんだか今日はカラオケに行くよりももっず楜しいこずが起きそうな予感がする


郚屋で埅぀のが吉だずなんずなく思いながら暪になっお暇぀ぶししおいたら...





来た








BC
いえな...いる


IN
(あ...チャニヒョンだ....)
IN
はい居たすよヌ

返事をするず静かにドアが開いお緊匵したような顔で入っおきた


䜜業する時によく着おるトレヌナヌずハヌフパンツ
IN
どうしたした
BC
あのさ....その...
IN
.......
ヒョンがドアから離れようずしないから隣りに座れるようにベットの奥に詰めおスペヌスを䜜っおあげるず意図に気づいたようで


控えめに端の方に腰掛けお、萜ち着かせるように膝をさすっおるヒョンを芋おたら䞀瞬目が合ったのに恥ずかしそうに目を逞らした
IN
....なんですか
BC
っ...今日...時間ある.....?

さすり続けおる手を匕いおこっちを向かせるず手を握っおきお少し声を震わせながらそう聞いおきた


ヒョン...わかりやすいけどそんな遠回しに聞かれたら意地悪したくなりたすよ
IN
今日ですか...確認したす

繋いでた手を離しおスマホでスケゞュヌルを確認するフリをする


芖界の隅で行き堎のなくなったヒョンの手がシヌツを匕っ掻くように撫でながら匕っ蟌んでハヌフパンツをキュッず握った

IN
(カムバ期間はお互いに我慢しおるから...できたら今すぐにしたいんだろうな)
IN
チャニヒョンはもうフリヌなんですか
BC
午埌䌑みもらったから...む゚ナは..?
IN
僕は...この埌ただボヌカルレッスン2時間する予定が残っおるんですよ

本圓はこの埌の予定は䜕もない


けど...忙しいカムバの合間で癒しがほしいからちょっずだけ僕に付き合っおね

BC
その埌は䜕もない..
IN
ないず思いたすよ
BC
....じゃあ、たた埌で来る....っ

目が䌏されお惜しそうな顔をしながらそう蚀っお立ち去ろうずするヒョンの腕を掎んで元の堎所に座らせる
IN
埅っおください...䜕の甚なのかだけ教おくれたせんか

ヒョンの行動パタヌンからもう察せるけど勘違いなんお起こしたくないから

BC
ぇ....あ、その.....
BC
これじゃ、わからない...?

膝立ちでゆっくりず距離を瞮めおきたず思ったら頬に口付けお照れ隠しのように顔を胞に埋めおきた
IN
...........

それじゃい぀もメンバヌ同士でもやっおるただの戯れ合いず倉わらない


したいこずそのたた蚀えばいいのに


IN
ヒョン、答え合わせしおいいですか

BC
答え合わせ... ...いえな......んっ

ヒョンを抱き寄せながら自分が䞊から被さるようにベットに寝かせおヒョンがしたかったであろう深いキスをする
BC
っ...んう...ちゅく..ふ...んは..ぁ...ん
IN
.........これがしたいんですよね
BC
っはぁ、はぁ.....うん...
急なこずでただ少し驚いおるヒョンは頷いお僕の肩に手を乗せるずたたしおほしそうに芖線を䞋げる


...そうだ今日はヒョンにアレで遊んでほしいな


IN
それならちょうど良いものがあるんです
IN
ちょっず...驚くかもしれたせんが
BC
いいもの..どれ....?

こういう • • • • 時に僕が意地悪なのも忘れお玔粋な瞳を向けおくる


埮笑んで立ち䞊がるずヒョンも笑顔で起き䞊がった

クロヌれットにしたった黒い袋に入った゜レ等を目の前でベットに䞊べるず身䜓を匷匵らせおふるえだした
BC
.....ぇ......っ...
IN
これです

今日みたいにヒョンから求められた時のためにず思っお買っおおいたは


リモコン付きのバむブず手枷

どっちもヒョンが奜きな黒色で合わせた
BC
..っそれ....䜿うの
IN
はい...かなりご無沙汰なのでい぀もより楜しめるように買っおみたした
BC
冗談..だよね........っぁ...ゃ

埌ずさりしおベッドの端で脚を抱えおるヒョンの足を掎んで匕き寄せるず怯えた顔で銖を振っお逃げようず背を向ける

腰を掎んで䞋着ごずハヌフパンツを䞋ろしおしたえばヒョンは䞋がった服に躓いおお尻を䞞出しにしたたたベッドに倒れた
BC
たのしくっお、俺そんなの䜿ったこずな、...ひっ...い、いえな...やめっ...
背埌から腿に乗るずヒョンが身を捩っお振り返る

ロヌションボトルを片手に持っおもう片方の指の腹で広げるずもうそこはい぀でも受け入れられるくらい柔らかかった
BC
..ぁ...っ
IN
あれ、もう準備できおるんですね
IN
...じゃあすぐ入りたすよね

黒くお倪い先端に垂らすず艶が増しお、充血しおるずころに入れれば癜い肌ずよく䌌合うだろう
BC
た、たっお...指からしお...ん......
IN
...しなくおもちゃんず咥えられたすよね

先を圓おただけで手を䌞ばしお倧袈裟に隒ぐから䞡手を背䞭の䞊で掎んで、宥めるように柔らかい口を指で撫でるずひくんず窄たせる

それを承知の合図ずみお銎染むのを埅たずに䞀床で抌し蟌む

BC
あっ"...急にこんな..っ...き぀い...う..
IN
党郚入りたしたよ たあそんなに倧きくないので慣れれば䜙裕ですよね
IN
良いずころに圓たりたせんか

圓たるように前埌に、くい、ず抌すずヒョンが倧きく嬌声を䞊げた
BC
あぁ、これやだ...抜いお...ん"ん

自分で締め付けお圓たるのに感じおたた締めおしたうルヌプに入ったようで腰をかくかくず小刻みに揺らす
IN
どうしおですか...
ちゃんず良いはずなんですけど
BC
いえなのじゃ...ないのに...んっ....はぁ
気持ちよくお...こわぃ..."....
IN
倧䞈倫ですよ 気持ちよくなるための物ですから...感じおいればいいんです

仲良くなっおもらわないずいけないのに...そうか
IN
僕が芋おおあげたすから...自分で動かしおみおください
BC
....っ...ん...

手を解攟するず身を捩らせながら玠盎に手を䌞ばしお
僕の顔色を䌺うようにゆっくりギリギリたで抜いお....目を匷く瞑るず手の甲で口を抌さえながらゆっくり挿入するず顔を赀くしお最んだ目で芋䞊げおくる
BC
....ん......うぅ...っ......ふぅ.....
IN
䞊手ですよ...ヒョン
僕が戻るたでこれで我慢しおおください
BC
ぇ.. ...んう"...あ....やぁ..

玩具から手を離させおから、固定するように䞋着だけ履かせお抜けないようするず、その拍子に深くたで入ったのか驚いたように腰がビクッず跳ねた
BC
ずっお...いえな...ぁ"あ   ナカのずっお
IN
手はここで䌑めおおいいので
手枷を぀けお、自分では抜けないように仰向けにさせおベッドの柵に繋げおもただヒョンは僕が䜕をしようずしおるのか理解しおないみたいだった
IN
これ振動機胜も぀いおる優れものなんです...2時間埌たで電池持぀のか詊しおみたしょう
BC
ぇ、それどういう... 
IN
今぀けおあげたす
ずっおほしいず僕を呌びながら腰をくねらせる姿をしばらく芋お堪胜しおから、仕䞊げにリモコンのスむッチを入れる
BC
やだずっお...もうなにもほしくな、あ" ん..."...

ヒョンは予想しおいなかったであろう匷い振動に目を芋開いお顔を歪たせおる
BC
はぁ"...ぅう...止め...ぁ..むきそ
IN
我慢しなくおいいですよ
BC
ぃく...ん"ああ....
ひ...ずめお..むり..むぃ"

するこず自䜓が久々なのか少し黄色の混じった䜓液を吐き出した
IN
(こんな濃いの溜めお...今日はいっぱいむかせおあげよう)
IN
そう....たくさん感じながら僕が戻っおくるたで埅っおおください
BC
いえな..ずめ..はぁ、あぁ"..んぅ"
IN
ふふ...、声は頑匵っお抑えおくださいね
BC
むりだよ....おさえられな...ぁあ" ぅ"...

達しおも止たらない刺激に背䞭を䞞くしお小さくなっおいき、快感がたたるず今床は反っお震える唇の間から挏れおしたっお䜕床閉じおも開いおしたう
IN
仕方ないですね
IN
僕のシャツを咥えおおもいいですよ
BC
ぅ、ん"......ん"ふ..ふヌふヌ..

今たで着おいたシャツを口元に運ぶずこがれ萜ちそんなほど涙を溜めながら瞋るように咥えお必死に快感に耐えおいる
IN
...それでは行っおきたす
IN
(仲良く遊んでね)
埌ろから芖線を感じながらも気にしないフリをしお䞊に着る服ずリュックを持っお郚屋を出た





-
-
-




IN
(お、蚀っおきたけどね)

2時間なんお無理だろうからシャワヌ济びたり、この埌にヒョンず食べようず思っお宅配の予玄をしたりしお

1時間経぀前には郚屋の前に埅機しお䞭の様子を䌺っおた



かすかにうめき声ず金属音が聞こえおきお、これから僕からも犯されるのに䜓も぀のかなず心配する反面

感じ疲れお埮動だにしないヒョンを想像しおは早く扉を開けたくお仕方なかったけど、そこからしばらく埅っお声が聞こえなくなっおきた頃にヒョンの熱で満ちた郚屋に戻った
IN
(泣いおる...錻氎も出お..ちゃんず呌吞できおたのかな)
赀くなった目元にいく぀もの涙の䌝ったあずがあっお咥えたシャツには錻氎が溜たっおる


唟液ず錻氎でぐしょぐしょに湿っおるのを口の䞭から出すず目が開いお力なく僕を捉えた
BC
....、ん.....あ、れ
IN
ヒョン...
BC
いえな..レッスンおわった...?

錻氎を拭かれながら掠れ声で聞いおきた


ただ隙されおるヒョンに頷いお答えるず抱き぀こうずしたのか起きあがろうずしたが


柵に繋がれお動かせないのに気づいお元の䜓勢に戻る


目で倖しおほしいず懇願しおるのを無芖しお静かになった黒い異物の状態を芋るためにヒョンが出したので湿っお色が倉わった䞋着を脱がせる


ヒョンのはすっかり萎えお䞋着の䞭で出したのが絡んで艶めかしい
IN
....あぁ、電池切れですね

リモコンで操䜜しおも本䜓の電源を長抌ししおも反応がない

BC
ぁ...んっ はぁ、はぁ....いえな...っ

状態をみるのに少し動かしただけでもぎゅっず咥えおもじもじずシヌツを足の指で掎んでる
IN
すごい敏感になっおるみたいですね

...ここたで頑匵ったヒョンに遞択させおあげよう
IN
手を自由にするか、これを抜くか、先にどっちを遞びたすか?
BC
...ぎゅしたいからコレずっお
IN
.......
IN
.....埌悔しないでくださいね








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