三日目
記憶に残るようなことをする
3階
2階
ツルッ(落下
トサッ
スタッ
ユニ君の記憶に残ることといっても
何をすればいいのか考えるために
図書室に行こうとしたなんて言えない!
もうこれは…昨日の目標と今日の目標…
達成でいいのでは…!?
二日目
触れる
↓
意識?させるため
【達成】
三日目
記憶に残ることをする
↓
ユニ君が僕をいつでも思い出すようにするため
【達成】
なんとこの度!この小説の閲覧数が1000を突破しました!
そして…いいねの総合が150を突破しました!
本当にありがとうございます!
まさかここまで行けるとは思ってませんでした!
これからも小説の更新頑張ります!
そして…私事ではあるのですが
私がもし関係者募集をしたら来てくれますか…?
アンケート
もし私が関係者募集をしたら来てくれますか?
行くぞよ
42%
無理。小説にしか興味ない
12%
そもそもログインしてないんですよね…
47%
投票数: 43票












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。