三日目
記憶に残るようなことをする
3階
2階
ツルッ(落下
トサッ
スタッ
ユニ君の記憶に残ることといっても
何をすればいいのか考えるために
図書室に行こうとしたなんて言えない!
もうこれは…昨日の目標と今日の目標…
達成でいいのでは…!?
二日目
触れる
↓
意識?させるため
【達成】
三日目
記憶に残ることをする
↓
ユニ君が僕をいつでも思い出すようにするため
【達成】
なんとこの度!この小説の閲覧数が1000を突破しました!
そして…いいねの総合が150を突破しました!
本当にありがとうございます!
まさかここまで行けるとは思ってませんでした!
これからも小説の更新頑張ります!
そして…私事ではあるのですが
私がもし関係者募集をしたら来てくれますか…?
アンケート
もし私が関係者募集をしたら来てくれますか?
行くぞよ
40%
無理。小説にしか興味ない
13%
そもそもログインしてないんですよね…
47%
投票数: 47票












編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。