小説更新時間: 2026/03/07 04:11
連載中
🌹*蔦で覆われた氷のお嬢様*

- ノート
森の奥のお屋敷にて…
「 あぁ、どうしたの? 」
「 迷った、と 」
「 案内させるからさっさと帰りなさい 」
とある氷のお嬢様は、冷たいことから名付けられたらしい
でも、本心は?
「 帰って欲しくなかったなぁ… 」
【Fm】#🌹🧊🧣(ばら、こおり、まふらー)
【Fn】#バラの心を溶かす魔法
【Fa】#バラの氷像
⇒🔞#バラの火照るところ
コラボ、挨拶回り、交換宣伝などは初呟きにお願いします
お母様(小口様)《 novel/c9HTd1+ 》
発祥様《 novel/oZI9SH+ 》
「 あぁ、どうしたの? 」
「 迷った、と 」
「 案内させるからさっさと帰りなさい 」
とある氷のお嬢様は、冷たいことから名付けられたらしい
でも、本心は?
「 帰って欲しくなかったなぁ… 」
【Fm】#🌹🧊🧣(ばら、こおり、まふらー)
【Fn】#バラの心を溶かす魔法
【Fa】#バラの氷像
⇒🔞#バラの火照るところ
コラボ、挨拶回り、交換宣伝などは初呟きにお願いします
お母様(小口様)《 novel/c9HTd1+ 》
発祥様《 novel/oZI9SH+ 》
チャプター
全2話
208文字










