(竈門炭治郎side)
善逸のところは飛ばします
バチンッ
バコンッ
っ!
でも、
バコンッ
バチンッ
見える…
動きを追えるぞっ!
あっ!
それは
そういう意味じゃ………、、。
ブチンッ
バチンッ
(木刀が壊れる)
(不死川実弥side)
グチャっ!
ブワッ(風が吹く)
無惨様のゆーーーーっくり歩くシーンなどは飛ばさせてもらって、、、←は?
もっと色々と飛ばさせてもらいまして____
(No.side)
ベンッ
ここで終了ですっ!
次回からバリバリの無限城編を書いていきますっ!
前回やったクイズの答えでもありますっ!
クイズの皆さんの解答を私が見た限りだと、
2択しかなくて(笑)
あの、、
皆さん、
「猗窩座戦」と「黒死牟戦」しか
解答してないんですよね(笑)
ちょっと見た瞬間普通に笑ってしまったんですよ(笑)
私はこの小説を書こうって決めたときから、
どの上弦との戦闘シーンに入れるのか既に決まっていたので
やっと!書けますし、皆さんに読んでもらえるのは嬉しすぎます!
それでは、次回は無限城編(答え)ですっ!
♡、☆も忘れずにっ!












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。