小説更新時間: 2026/02/16 12:16
連載中
ポーカーフェイスが武器だったのに魔法使ってから嘘が武器になりました。あと護衛も始めました。

- ノンジャンル
- 夢小説
- オリジナル
- ひとしずくの嘘
笑うとまわりから「キモ」「なんなんこわいねんけど」と言われ、泣くと親から「泣かないで恥をかくでしょう」と言われ、だからシルカはポーカーフェイスを武器にして毎日を生きてた。
なのに、そんなのが「かわいそう」と思った神からの悪戯か魔法が使えるようになる。でも、、、
なのに、そんなのが「かわいそう」と思った神からの悪戯か魔法が使えるようになる。でも、、、
チャプター
全3話
2,683文字
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