なんと私達、お葬式に遅刻しかけました(
余裕を持って家を出た筈が
多分一分が20秒くらいになりまして((
マイキーと話す暇もなく
お葬式に参加することになりました
視線が背中に刺さりまくってるよ
私汗ダラッダラだよ、涼しいのに
ナニコレ((
不思議そうな顔をしているみんなに手を振って
小走りでスーパーまで急ぐ
今日から2人分作らなきゃだから
当然買う量も増える
三ツ谷、勘が鋭いからなぁ……
それに一緒に買い物行ったら私の家に三ツ谷が入るから
半間と鉢合わせしちゃう、
犯罪者との同居って………
スーパーで買ってきた物を
冷蔵庫にぶち込んでいく
人の家に居候してる分際で
何してやがるんだコイツ!!!
私は煙草の匂いが3度の飯よりも嫌いなんだよ!!!!
………ん??
私3度の飯は普通に好きだな……
………………、
とにかく嫌いなんだよ!!!!!!!!(((












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!