こんばんわ、、突然ごめんよ。
私ね、、皆と定期的にお話がしたいのに、、
「コメント考えるのに死ぬ程時間をかけてしまう病」
と言う病にかかる数少ない(1人の)重症者なんです、、(
だから、小説とか読んでくれたりしてる方だったら
そこに💬して欲しいのです、、🥺
そしたら義務的な感じで返すし、嬉しすぎてがんばって💬返すし、、おともだちと話せて嬉しいし、、💓💞
なんか、、
おともだちといっぱいお話できたり、
私の小説にお友達がいっぱい💬してくれたりするのが、
その、夢というか、、
そしたら1日、次の日もがんばれるなって、、
みんなのこともっと知れるしな、とか、、
それでもっと好きになれるかな、とか、、
あぁぁ、恥ずかしい、、羞恥を晒しまくっている、、
理由言うの辞めます。専用部屋でもいいから、
ただただみんなとはなしたい。
そんなりおのわがままでした。
きいてくれる人いたりする、、?🥺🥺
あ、私ね、やさしいひとすき。
あと、みんなすき。












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!