ジフナを見てみると、

カァ/////
耳まで真っ赤にして、
俺を見ていた。

ジフナ、ごめんね、

うん///

許してくれる?

スニョンがウォヌにダメって言ったから、ゆるす//

ハァー、良かった、、

良かったですね、ホシヒョン!

ウジヒョンも!

うん///

て、あ!

ん?

?

?

いつまでウォヌに抱きついてるの!?

え、、あっ、ごめん///

ずっと座っててもいいんだぞ?笑

やっ//だいj

ダメ!!!!

爆笑

スニョン、ウォヌに嫉妬しすぎ!笑

もうちょっと冷静になれよーー笑

無理です!//

スニョンはジフナの事大好きだもんねーー笑

そうですよ//だから、ジフナそろそろウォヌから離れよ?

うん、ウォヌがありがとう///

ん、いいよ

ジフナなんでウォヌに協力してもらったの?

え、それ、は

ジフナがスニョンの次に好きな俺にしたんですよ。

や、違ッ//

え!そうなの!?

これじゃースニョン、ウォヌに取られるのも時間の問題だそーー笑

可愛い彼女取られちゃうよー笑
スニョンはジフナの腕を引っ張った、

グイ)来て、

え、ちょっ
スニョンはそのまま、自室に連れて行った

あちゃー、ジフナやばいよ

スニョンのお説教タイムはいったよ笑

ジフナ泣いちゃうかもね、

その時は俺と、ジュンで助けに行くんで笑

え?僕も?

当たり前だろ?

りょーかいー

笑笑

ちょっとみんなで覗きに行ってみない?

やめとけ笑

いいじゃん見よ見よ笑

コソコソ _('ω'_ )_ ))) _('ω'_ )_ )))
自室では、

ス、スニョン、痛い、

、、、

スニョン!!

静かにして、

、泣

ジフナそこの椅子座って

うん、泣

俺、ソファー座るから

うん(泣
ジフナが座ったところで、
今からジフナに白状してもらう、

ジフナ、ほんとにウォヌの事好きなの?

好き、じゃ、な、い(泣

ほんとに?

ほん、と(泣

ふーん、じゃあさ証拠見せて?

え、しょう、こ?

うん、ジフナ俺のこと好きなんでしょ?

うん、

だから、その証拠が見たい

さっき見せた、

あれは、俺に嫉妬させただけじゃん、

スニョンが好きだから、したの、に(泣

嫉妬させる以外のことしてよ、
スニョンは一回ドSスイッチ入ったら、
もう、俺の言うことなんて聞いてくれないから
素直にしようと思った、、、

分かった、、、

目つぶって、

うん、
目瞑ってると思うでしょ?
薄目で見てるから笑
だって、可愛いジフナの事見たいんだもん、

ジフナまだ〜?

ちょっと待って、
おれは椅子から降りてスニョンの近くに行った
そして、スニョンの上に乗って股ぎ、
スニョンの首に印をつけた、

ん、チュウー、はぁ、ん、

ん、いっ、ん、はぁ、

できたよ///

ん、可愛い笑

もう、いいでしょ///
ジフナが部屋を出ようとした時に、

グイ)まだ、だめ、

も、いや(泣

なんで泣くの、

スニョン嫌な事しかしてこないもん(泣

ギュ)ごめんね、ジフナが可愛いからつい

ギュ)うん、、(泣

てか、ジフナどこでキスマ覚えたの?

い、言わない///

言うまで、離さない

離さなくていい/////

はぁ//煽ってるよね?

煽ってない/////

ねぇ、襲っていい?

うん////

可愛い

うるさい////

ベット行こ?

うん、
スニョンはジフナを抱っこして、
ベットまで連れていった、

いい?

うん/////
キスしようとした時、
扉)ドサドザドサ

あっ、、、、

え、?

え、カァ/////

何して、

や、違うんだ!俺は止めたんだ!

1番乗り気だったくせにw

気にせず続けなよ笑

スニョンのパボ!!/////

あぁージフナー泣
ジフナは怒って、
自室に帰った、

せっかくジフナと久しぶりに、イチャイチャできると思ったのに!!

ご、ごめんね、スニョン(汗

次から邪魔しません!!

もう、おそおおおおぉいい!!!
と、言い争いをしてるうちに、
俺はジフナの部屋へ、
コンコン)

誰?(泣

俺、

何?(泣

入っていいか?

うん、(泣
ガチャ)

アイツらが邪魔してごめん

ううん、いいよ、

本当はスニョンとしたかったんじゃないのか?

うん、

だろうな笑

え、なんでわかって、

顔にスニョン好きって書いてある

え//やっちが/////

笑笑

スニョンまだ怒ってる?

いや、多分ヒョンたちがなだめてる笑

そっか笑

うん、スニョンとこ行くか?

行きたいけど、さっきスニョンにパボって言っちゃた(泣

気にしてないと思うぞ笑

そうかな、、

うん、行こ

うん、ありがとう

笑笑
スニョン自室では、

ジフナに嫌われた

スニョン、大丈夫だって!

大丈夫じゃない!

落ち着け!笑

やぁーージフナーーごめん、

おいスニョン、

ん?

ジフナここいるぞ

え?!
ウォヌの後ろに立っているジフナがいた

チラ)スニョン、ごめんね

こっちこそごめん(泣

ギュ)ん、

ギュ)/////

めでたしめでたし!!

さぁ戻りましょう!

待て

ギクッ

お前ら後で、1人ずつ俺の部屋こい

わかりましたっ!!!コソ)逃げろ!

逃げるなよ

はい、、泣

ジフナ怖っ

あっ、ウォヌはいいよ!

まじ?!ありがとう♡

なんか、ハート見えたんだけど

俺も//

ダメー!!!

え、何が?

ウォヌの事好きになったらダメっ!

ならないっ!なってない!

好きって言う顔してる!!

してない!

ジフナは俺のだからね?

わかってるよ笑
でも、次ジフナ泣かしたら俺貰うから

ドキ)/////

チラ)ジフナ今ドキってしたでしょ?

や、してないっ!!///

してた!ウォヌには絶対渡さないからね!!

頑張れーーー(棒)

笑笑

もぉ!!!
おしまい
読んで頂きありがとうございます。
ちょっと長くなってしまいました😅
すみません笑(笑うな)
つぎはどんなお話がいいですか?
なにかいいのがあったら、
コメントに書いてくれると嬉しいです🤩🙇♀️
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編集部コメント
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