
ねえ!!!聞いて!!!

どーしたのー?

1日花魁体験することになった!!!

……あの白塗り?

さすがにそれは嫌だから普通の肌色にしてもらうよん

それ花魁じゃねェだろ

まず反社が花魁になろうとするな

私昔憧れてたんだよね〜!

花魁になれるなんて、!!

話聞けよ

花魁って確か買い取られないと抜け出せないみたいな感じじゃなかったっけな

そーなン?

それ遊女かと思ってたワ

遊女もいいよねぇー、

なってみたい!

……

……

……

……

えー、w

あなたの下の名前ちゃんマジかー、w

?

お前歴史習ったことあるか、?

そりゃああるに決まってるでしょ

遊郭って何する場所か知ってんのか、?

え?うん

じゃあ尚更なんでなりたいなんて思った、!?

いや?なんかいいじゃん(?)

遊郭って確か今で言う風俗だろ?

あなたの下の名前ちゃんヤられてもいいのかー?w

んー、なんか一晩だけ体を貸すなんてなんかいいじゃんねぇ(?)

…それはヤられたいと?

そうは言ってない

…俺が先だ

は?俺が先に決まってんだろ

こいつら、

あなたの下の名前も大変だな

落ち着けポークピッツ共ー♡

え、どゆこと?

気付いてないのか?

あなたの下の名前俺がいるとこに避難しとけ、

そうしないと腰死ぬぞ、

?

ダメだこいつ分かってない

まぁとりあえずかくちょーのとこ行けばいいのね?

場所どこ?

アジトのとこの俺の部屋だ

バカだこいつら

おっけー♡そこ行けばいいのね?♡

4P頑張れよなあなたの下の名前♡

ちゃんと明日看病してあげっからさ

4…P

はぁぁぁぁぁぁッ!?↑←やっと分かった
後日3人はマイキーに殴られなんとかあなたの下の名前の処女は守られましたとさ(((
いいねして作者を応援しましょう!
「竜胆」との夢小説、ココにあります
ノベルスタジオならストーリーは無限大!
あなただけの夢小説に出会える!
スポットライトでみんなに広めよう!
web版でスポットライトを当てる
web版は動画を3回見ると
スポットライトを1回当てられます!
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
keyboard_arrow_down
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
「スポットライト機能」は好きな小説をたくさんの読者に広めたり、作家に応援の気持ちを伝えられる機能です!
- 1
小説にスポットライトを当てる
「小説にスポットライトを当てる」ボタンを押そう!
あなたの好きな小説や、自分が書いた小説にもスポットライトを当てられます。
- 60分につき3回までスポットライトを当てることができます。
- 「名前をひみつにする」にチェックを入れて当てると、スポットライトユーザー一覧に名前が掲載されません。
- 2
スポットライト小説枠に掲載される
スポットライトを当てた小説は、以下の場所にあるスポットライト小説枠に掲載されます!
- 検索ポータルページ
- 小説詳細ページ下部
- チャプターページ下部

- スポットライト小説枠に掲載される小説は、ユーザーごとの好みに合わせて表示されます。
- 3
たくさんの人に読んでもらえる
好きな小説や自分が書いた小説にスポットライトを当てて、たくさんの人に読んでもらおう。
応援の気持ちを伝える手段としても使えます!
スポットライトユーザーランキング
いまなら1位になれるチャンス!
上のボタンからスポットライトを当ててみよう!

- 1
− - 2
− - 3
−
関連するスポットライト小説
- 恋愛

天竺の人に会ったら姫にされた
lock フォロワー限定favorite 2,322grade 479update 2025/01/01 - ノンジャンル

カ リ ス マ の 妹 も カ リ ス マ ?
東卍の紅一点 頭脳派で冷静な カリスマです 🎊㊗ トレンド入り 2022年 4月 23日 連載再開 2024年 3月 14日 100話突破 2024年 9月 21日 ☆2000突破 2024年 12月15日 ⚠️ 原作沿いです 文豪ストレイドッグスの太宰治を参考にした夢主です ※ が付いてるチャプターはR15↑です 愛されなのでストーリーを本編から変更している部分があります 公式カプも変更しています (九井一×乾赤音 🙅🏻)
favorite 28,342grade 2,847update 2025/12/20 - 恋愛

ピンクロリータ少女、梵天に拾われる🎀
【Prologue】 路地裏、ネオンが滲む濡れたアスファルトの上に、ひとりの少女がしゃがみこんでいた。 いちごミルク色の姫カットツインテールに、ピンクのロリータスカート 厚底パンプスの底は、流れ落ちた血で赤く染まっていた。 リボンだらけのランドセル型バッグを抱えながら、ぐちゃぐちゃに泣いていた。 足元には薬の空シートが転がっている。 通りかかった男たちが、一瞬ぎょっとして足を止める 「……なんだあれ、こえぇ…笑…」 だが、その中に――。 「おい、……てめぇ……なにやってんだよ、バカかァ”?」 鋭く吐き捨てるような声。 声の主は、三途春千夜だった。 梵天の幹部にして、異常者の異名を持つ暴力の化身。 春千夜「おまえみてぇなガキ、路上で血ィ垂らしてんじゃねえよ。人の迷惑だろーが」 夢主は顔をあげる。くすんだ真っ黒な目、ゆがんだ笑顔。 夢主「、、」 春千夜「……」 春千夜は顔をしかめ、近くにいた構成員に怒鳴る。 春千夜「タク呼べ。……てか、医者は要らねぇな。頭イカれてるだけだ、こいつ”」 蘭「〇〇ちゃん♡亅 後ろから甘ったるい声が聞こえてくる (なんで名前知ってんだ) ※ただのストーカー
favorite 301grade 94update 2026/01/18 - ノート

身バレ?んなもの関係ないわ
疲れた
favorite 190grade 110update 2026/02/07
コンテスト受賞作品
もっと見るショートドラマ&アニメーション原案募集コンテスト



編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!