第3話

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2026/03/29 11:00 更新
ピーンポーン


あ、

れるちのほっぺたをツンツンして遊んでいたらインターホンが鳴った。
行ってくる〜
ちむは玄関を開けてメンバーに話した。
れるちってツンデレだよね、?


れるちはツンデレだよ((ボソッ…
やっぱりちむの言う通り。

れるさんはツンデレなんだ。
れるちいるからこっち来て〜!
ちむはれるちの所まで小走りで行った。




みんな来たんや、
れるち、お邪魔するね、!
れるち、ゆうくんのこと好きなのかな。
ずっとゆうくんの方を見てる。
れるち?(小声
ぅわッ   !
きゅ、急になに?⸝⸝⸝
耳元で囁かれてドキッとしてるれるちにちむは言った。
なんでそんなにゆうくんのこと見てるの?笑
いや、な、なんとなく  ⸝⸝⸝
ふ〜ん…ニヤリ
そ、それがなに?⸝⸝
なんとなく〜  、笑
ちむはれるちに悪巧みをしようと思った。


れるち、覚悟しなよ 、 ?
終わります!

毎回500文字いかないで終わるのすいません。
次はできる限り頑張って500文字書きます。

それではおつすあ!

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