第2話

とある一日
154
2026/05/06 13:00 更新
百鬼学園のとある一日






職員室にて_______________






安倍晴明
あれっ、あなたの名字先生、今日はメガネなんですね
あなた
およ、気付いた?
あなた
普段はコンタクトなんだけどね〜…
あなた
買い足すの忘れちゃってて…えへへ
安倍晴明
へぇ!そうだったんですね〜!
安倍晴明
なんかお面も付けてないしメガネ掛けてるからか、新鮮ですね!
あなた
そうかなぁ〜
あなた
でも私目悪いし、見えづらくて掛けてるときもあるからさ、
あなた
まぁつまりはその内見慣れるよってこと
安倍晴明
が、頑張ります!(見慣れるのを)
あなた
んぇ?うーんまぁがんばって〜(?)
                                              意味をよくわからないで肯定してる人↑
学園長室






あなた
ねぇねぇあっちゃん〜
学園長
なんです?
あなた
私ってさ、そんなにメガネ掛けてるの以外かな〜
学園長
うーん、見慣れてる私からしたら、そうでもないですけどねぇ
あなた
うーんそっかぁ〜
学園長
誰かに言われたんですか?
あなた
んぇ?いや晴明はるあき君は私がメガネ掛けた姿見たことなかったらしくてさ
あなた
それが新鮮って言ってたから周りの人はどう思ってるのかな〜ってさ
学園長
少なくとも私は似合ってると思いますよ?
あなた
あなた
本当に!?
あなた
やったー!
学園長
ふふ、そんな喜ぶならいつでも言ってあげますよ
あなた
ほんと!!
あなた
じゃあ今度もまた褒めてね?
学園長
はいはい、また今度ですからね



みなさまこんにちは、はたまたこんばんは、黒瀬です。
今後もこのような短めのものを書いていきます。
今回みたいなオリジナルもあれば原作の方も入れていくと思います。
それとやっぱり読みづらいですよね…
自分で読んでいても「分かりづれぇなこれ((」と、思っていました((
いやぁ私実のところ国語が一番苦手でして、
いつも妄想していたのを頑張って言語化しようと奮闘しています((
ちなみにとてもこの小説に関係ないのですが、私が多用している「((」←は、私の一番初めに作ったアカウントでよく使っていて、癖になってしまってますね(
こればっかりはお許しくださいませ。
ここまで長くなってしまってすみません。
ここの雑談?は飛ばしてもらって全然構いませんので、よければこれからも見ていただけると幸いです。
それではまた次回、おやすみなさいませ。

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