百鬼学園のとある一日
職員室にて_______________
意味をよくわからないで肯定してる人↑学園長室
みなさまこんにちは、はたまたこんばんは、黒瀬です。
今後もこのような短めのものを書いていきます。
今回みたいなオリジナルもあれば原作の方も入れていくと思います。
それとやっぱり読みづらいですよね…
自分で読んでいても「分かりづれぇなこれ((」と、思っていました((
いやぁ私実のところ国語が一番苦手でして、
いつも妄想していたのを頑張って言語化しようと奮闘しています((
ちなみにとてもこの小説に関係ないのですが、私が多用している「((」←は、私の一番初めに作ったアカウントでよく使っていて、癖になってしまってますね(
こればっかりはお許しくださいませ。
ここまで長くなってしまってすみません。
ここの雑談?は飛ばしてもらって全然構いませんので、よければこれからも見ていただけると幸いです。
それではまた次回、おやすみなさいませ。












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!