やばいやばい、まじでどこも投稿してない💦許して〜😭
あのね、うん、今更すぎるんだけどプロセカにハマったんだよ、そしたらね、プリ小説開く時間が減ったわけ、許されない言い訳すぎる言い訳タイムでした。
⚠️エセ関西弁注意
※口調ところどころ掴めてない可能性あり
🎼💙×🎼💗
視点 🎼💙
今日は大切な試合の日。
この後夏までに何回か試合がありその勝ち数によって大きな大会に進めるか、そして3年生の引退時期が決まる。例年うちの学校は何とか大きな大会に出場できているが気を抜くことは出来ひん状況。今日はその1戦目。
いよいよ試合が始まった。今は、第1クォーターが終わり2分のインターバルに入るところでまだ大きな点差では無いものの負けてしまっている状況である。
蘭くんのポジションは、PG(ポイントガード)チーム5人の動きを決めて指示を出すまさに司令塔的な役割のポジション。蘭くんにピッタリなポジションである。
でもそれ故にチームがいい動きができていないと責任を感じてしまうことも多い。蘭くんは責任を感じるとどんどん動きが悪くなってしまうところがあるからそう言う時蘭くんを励ましてメンタルケアをするのも恋雨のお仕事である。
最初は、女の先輩の仕事であったがどうしてというのは企業秘密なのでいえなけど女の先輩はバスケ部を辞めて恋雨がその仕事を引き継いだのだ。
ちなみに、その女の先輩は、他の選手のメンタルケアもしていたらしいが恋雨は蘭くん以外興味がないので適当にあしらうか、他のマネージャーに擦り付けている。
つまり、蘭くん専用マネージャーなのである。
そんなこんなしている間に第2クォーターが終わり今は同点になっている。
あ〜♡、こんなんで照れちゃうなんてほんと可愛い♡
ビーーーーーーーーー
試合終了の合図がかかる。
結果は77対97でうちの高校の勝利で終わった。
バスケってこんなんであってる??
めちゃ調べながら書いてみたんだけどむずかしかった〜
ちなみに点数は、今回の5輪の日本対ドイツをそのまま持ってきました!(めんどくさかったからじゃないからね?ほんとに!まじで((()
投稿してなかったお詫びになるか分からないけどR部屋で、この話のぴよにきが書きあがりました!R部屋なんでフォローしてくれた人しか見られないんですけどね…近々投稿しようと思うんだけど、いつがいい?
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編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。