小説更新時間: 2026/04/10 14:19
連載中
ある日、現在スパイの彼女と、元五代幹部の1人だった少女がヨコハマの墓地にて巡り出会ってしまった

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ヨコハマの墓地……
太夢:…また来たぞ、兄さん←実の兄の墓参りに来ていた
中夢:……お久しぶりです先代←先代ポートマフィアの首領(ボス)の墓参りに来てた
太夢:ん?←中夢の方に振り向く
中夢:氵( '-' )←太夢の方に振り向く
太夢&中夢:(…あれ?コイツ/この子…/どこかで会ったような……?)
それから三ヶ月後…
太宰:ヤッホ、コケシ〜今日も相変わらず教師やってるね〜w生徒たち元気してる〜?w( ^_^)/
中夢:事前に連絡入れてから顔出しに来たらどうなのかな?…と言っても治は聞く耳持たないか(´Д`)ハァ…
太夢:……は?( ꒪꒫꒪)←養父である夏目漱石と共に、中夢が設立した学校に来ていた
太宰:あ!私の愛しの太夢さんじゃ無いですか〜♡///
中夢:……あー、付き合い始めたんだ治、おめでと←他人事
太夢:( ꒪꒫꒪)
中夢:どうしたの太夢?←首を傾げる
太夢……
太夢:…おい太宰、どういう訳か説明しろ(圧
太宰:言ってなかったっけ?コケシは私の友達だし、何ならコケシと私…元ポートマフィアだけど?
中夢:(゚ー゚)(。_。)ウンウン
太夢:お前らが友達って事今初めて知ったんだが!?!?工エエェ(゚〇゚ ;)ェエエ工!?←めっちゃ驚く
太宰&中夢:……え、そこ?(;'ω'∩)?( ꒪꒫꒪)?
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全1話
242文字
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