茂みの方へ向かった私
そこにいたのは、
ぶつぶつ1人で話している人。
今のを聞くにミンギュって人のサセンっぽい
誰か分かんないけど、まだ来てないみたいだから
ゆっくりサセンに近づき、
まだ私に気付いてない、、
そう聞くと、
ものすごくびっくりした顔をして
去ろうとするが、
逃さないよう腕を掴んだ
小言聞こえてるんだよなぁ、
もちろん証拠が無いと私でも連れて行くことができない。
証拠を掴むため、何をしていたのか
問いただしていると、
…
お待たせしました‼
やっと治すことができたので投稿を再開しますね!
変な文がたくさんあると思いますが甘く見てください🥺
本当に意味わからない文があったら教えてください。すぐ直します((













編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。