第3話

↪︎無咲 奏音様
25
2026/03/15 15:42 更新
こちら鈴黒の垢で参加させて頂きます
↪︎涼風鈴黒すずかぜりく
↪︎16
↪︎男
↪︎170
↪︎マイペース、負けず嫌い、煽られると煽り返す
→とにっかく負けず嫌いでセンスや成績、熱量など誰より上
 一番では無いと納得ができない。下に見られる事を酷く嫌っている
→普段から煽ってくる奴が居るのでめちゃくちゃに煽り性能が高い。

↪︎ボク
↪︎きみ
↪︎きみたち

↪︎夜、桜、雀
↪︎数字
↪︎雀を見分ける、武器の手入れ、少人数の相手
↪︎朝起きる事、大人数の相手

↪︎レイピア、バタフライナイフ
→レイピア…遠距離
→バタフライナイフ…近距離
大抵バタフライナイフの方が使う

↪︎元々両親がこの業界に居たが年齢には抗えず病死。兄が継ぐ予定だったが事故死。自分自身が継ぐしか無い状況で継ぐ気もなくふらふら彷徨っていた所に今の組織の人々に出会い組織へ

↪︎構成員

↪︎knmc様
↪︎刀也くん⇄鈴黒くん

↪︎95くらい。
→本人はそれなり、と思っているが結構高い。
↪︎ふらふらしていた先の中華街の路地裏
↪︎組織へ入った時から
↪︎枠様とは結構一緒にいる。
暇になるとくるくるくるくるバタフライナイフを回している。癖になっていて本人は無自覚

↪︎灰色

↪︎下に

⤵︎
「涼風鈴黒っす、よろ」
「ぅっわ、量多…、」
「ゃば、桜めっちゃ綺麗やん」
「今度誰か一緒に夜桜見に行きません,?」
「あの雀ちゃんまた来たか…、」
「~♫(くるくる
「ぉきれ゛ない゛
「ボスの命令は絶対?何当たり前の事言ってんの?」
⤵︎『枠様』「鈴黒」
『鈴黒くん?朝ですよ〜?』
「ぉやすみ、💤

『鈴黒くん、夜空綺麗ですよ』
「まじか?!」

「行けるよな」
『勿論』

「ボクの相棒だから」
『ほんと俺が付いてないと…』
「ほぉーん?笑」
『僕!僕僕僕!!』

『ッ…』
「刀也!!」
『鈴黒!!』
↑アイコン(表)
↪︎剣持刀也
↪︎16
↪︎僕
↪︎構成員
↪︎銃

↪︎87
↪︎紫
↪︎下に
↑アイコン(表)
↪︎nolaノーラ
↪︎3
↪︎師匠
↪︎下に
↪︎ensisエンシス
↪︎4
↪︎莉猫さん
↪︎下に
こちらのです

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