NOside
「」←💚くん『』←💜くん
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『今日カラオケ行かない?オフだし』
「うわぁいいっすね!」
「今日この間買ってくれたおそろい着ません?」
『うん!着てこや〜!』
「うわぁカラオケ久々やー」
『久々やんな〜何歌うか』
「小島くん先歌います?」
『いや俺まさやの聞きたいわ!』
「分かりました!」
「♪♪♪」
『うわぁめちゃめちゃうまかったわ!』
「ありがとうございます!」
『こじけんサンバー!!』
「やっぱいちばんおもろいっす!最高!」
プルプルプル
『はい、もしもし、、あ、今からですか?分かりました』
「どうしたんですか?」
『めっちゃ急なんだけど振り入れがこれから始まるらしくて俺ら行かなきゃいけんらしい』
「じゃあ行きましょか!」
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死ぬほど短くてごめんなさい、、
なんかもうほんとに思いつかなくて笑
次回はちゃんと書きたいと思います笑
投稿3日?4日?ぶりだったんですね笑
これからちゃんと更新します












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。