数10分前… in会議室
異世界の者、博麗の巫女は幻想郷というところに住んでいる異変解決や妖怪退治を主にしている人間巫女だ。博麗の巫女の者は強い霊力や妖力を持っていて、そこらの妖精や妖怪は朝飯前、異変を起こすものも倒せるぐらいの力を持つ。
博麗の巫女は幻想郷や異世界のバランサーの役割も
担っている。妖怪が増えすぎると人が少なくなる
人が増えすぎると妖怪が少なくなる。それを抑える為の
バランサーだ。そのため、信頼などもかなり厚い。
しかし…もし、人間以外が博麗の巫女になると………
先ほど書いていた事は変わらないが
15才で死んでしまう。
詳しく言うと13、4才ぐらいから体が弱っていき病弱になる
必ず15才で死んでしまう。または、能力を使いすぎると、
寿命が縮んで15才になる前に死んでしまう可能性がある。
何年も続けるとすぐに縮んでしまう。気をつけるように
しかし、まだ希望はある…その者が死ぬ、または封印などのことをされた時、体が輝き、発光する。
赤 地獄行き
青 天国行き
黃 絶望な世界になる
緑 平和な世界になる
紫 不吉
茶 幸運
黒 希望がない
白 希望がある
透明 願いが叶う
この色の光が発光する。何色か混ざって発光する
場合もある。その光によって運命は変わる。もちろん、
なにかの行動でその運命が変わることもある。
その運命は君達に任せる。頑張ってくれ。
そして49話にいく
























編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。