第3話

第2話
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2025/09/21 04:48 更新
ぬっしー
ぬっしー
はいどうもどうも
ぬっしー
ぬっしー
またまたこんにちわ
ぬっしー
ぬっしー
今回も始まりました
ぬっしー
ぬっしー
怪談話
ぬっしー
ぬっしー
と言っても自分の家は少し古くて
ぬっしー
ぬっしー
心霊体験が多くなると思いますが
ぬっしー
ぬっしー
できるだけ起きたくないなと思っています
ぬっしー
ぬっしー
こんな無駄話は置いといて
ぬっしー
ぬっしー
それでは早速行きましょう
ぬっしー
ぬっしー
行ってらっしゃいませ
これは小学3、4くらいの話です
この時はピアノを弾くことにハマってて
今日もピアノで遊んでいる時に
後ろから
自分の名前を呼ぶ声がしたのです
ぱっしー(主)
ぱっしー(主)
?
誰かと思いすぐに振り返ったのですが
そこには誰もいませんでした
ぱっしー(主)
ぱっしー(主)
へ?
聞き間違いかと思いましたが
しっかり聞き取れたのでそれは違うとおもい
このことを友達に話したんですが
友達は
「多分あれじゃない?おじいちゃんとかが呼んだんじゃない?」
と言っていたんですが
その時は歩きで家まで帰ったんですが
ぱっしー(主)
ぱっしー(主)
(庭にはばぁちゃんの車はなかったよな?)
じいちゃんは車の免許を持っていなくて
晩御飯の買い物はいつも2人とも一緒に行っているので
じいちゃんはいないはずだったのです
ぱっしー(主)
ぱっしー(主)
(それに自分は名前を呼ばれてすぐ振り返ったはず)
ぱっしー(主)
ぱっしー(主)
(すぐに居なくなるのは結構難しいはずだよな?)
ぱっしー(主)
ぱっしー(主)
(しかも家族はまだ誰も居なかったはずだし、)
その時呼ばれた声は
とても甘ったるい女性の声だったのです
ぱっしー(主)
ぱっしー(主)
(この家はちょっとおかしいなぁ)
と思いながらも帰宅しました
,,,
この時はまだあんなことがなるとは思いもしなっかったです
ぬっしー
ぬっしー
皆さんおかえりなさい
ぬっしー
ぬっしー
この話は心霊体験と言うよりは
ぬっしー
ぬっしー
少し不思議な話ですね
ぬっしー
ぬっしー
それと、
ぬっしー
ぬっしー
最後のセリフのことは
ぬっしー
ぬっしー
自分が1番ゾッとした話のことですね
ぬっしー
ぬっしー
その話はまたいつかお話するので
ぬっしー
ぬっしー
お楽しみください
ぬっしー
ぬっしー
それでは
ぬっしー
ぬっしー
またいつか

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