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第8話

カフェバイトの先輩  (hbr main)
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2026/03/07 03:39 更新
+捏造あり
+学生同士
+女主でも男主でもいけますお好きな方で。
+御本人様には、関係ありません。
+解釈不一致の場合もあると思いますがご承知おき下さい。
今年あなたの一人称は念願の高校生と言うものになれた

高校生になったらまずバイトをしたいと思っていたあなたの一人称は、

バイトをし始めても良いと言う日が来て直ぐにバイトを探した。


その時に受かったのがこのcafe Zeffiroだ。

オーナーも先輩も優しくて学校に近く、時給も良い最高のバイト先だ。

何故こんなに良いバイトなのにあなたの一人称と先輩の他にバイトの人が居ないのか不思議でならない。

そこでずっと気になっていたそのことをオーナーに聞いてみることにした。
あなた
オーナーちょっと良いですか?
knt
はいはいどーした
あなた
なんでオーナーってあなたの一人称とhbr先輩以外バイト雇わないんですか?
knt
あー
knt
雇いたいっちゃ雇いたいんだけどね
knt
その..。
あなたの前に雇った人が所謂面食い?ってやつでさー
knt
僕もだけど主にhbrがちょっと大変だったから
そうなるリスクを避けてこうなってるって感じ
あなた
そうなんですね
hbr
なんの話ー?
knt
なんでバイトがhbrとあなたしか居ないのかって話し
hbr
ふーん
あなた
大変だったならなんであなたの一人称は受かったんですか?
knt
えー?それはねー
knt
hbrがあなたにh
hbr
あー!わー!おいknt!
あなた
?
knt
hbrが!
hbr
ちょ!ちょっと!
knt
あなたに!一目惚れ!したから!
あなた
ぇ?
hbr
..。////
knt
..。僕ちょっと買い出し行ってくるわ~!
hbr先輩と二人きりの空間さっきの話を聞いたあなたの一人称としてはちょっと気まずくはあるけど…

hbr先輩は顔を真っ赤にして俯いている。
あなた
あの..。hbr先p
hbr
俺!
あなた
ビクッ
hbr
あなたに一目惚れした…
hbr
だから..。付き合ってくれませんか!

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