第71話

🐨×☀️
3,670
2022/12/12 05:45 更新














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しゅぬ さんリクエスト
(リクエストありがとうございます🥺)


재민 × 런쥔



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僕には最近 、 悩みがある 。





















何かわかる?

分かるわけないな 、 うん 。





















それは最近恋人のドンヒョクがほかのメンバーと距離が近いこと。



























見ててイライラする。

あんな距離が近くていいのは俺だけ 、

触っていいのも 、 触られていいのも 。































jm『 … 俺だけのドンヒョガなのに 』


rj [ なに 、 なんか言った ? ]


jm『 言ってねぇよ 』


rj [ おお 、 怖 ㅎㅎ]






























ソファでドンヒョクがマクヒョンのスマホを覗き込んでいた 。


近い … すごく … 、


俺の心は 、 だんだんドンヒョガから距離を取ろうとしている 。








































hc「 じぇーーーみなーーーー !!! 」



jm『 なに 』



hc「え 、 なんでそんなに冷たいの … 」



jm『 もう俺ドンヒョガいや … っ 』



hc「 え 、 なんで ? 」

「 え 、 ちょ 、 ジェミナ !! 」












































俺はその場から早足で去った 。

2階に上がる階段で 、 涙が溢れ出した 。




















こんなに好きなのに




君のために泣けるくらい





大好きなのに …




















嫉妬で狂いそうだ




だけどそんな自分が嫌にもなった 。




































俺は布団に潜り込んだ 。


ドンヒョク 、 俺の事嫌になっちゃったかな


俺重いよね 、 ㅎ
























泣いて 、 色々考えることに疲れた俺はいつの間にか目を閉じていた 。











































「 じぇみな ? 」



『 んん … あ 、 へちゃな … 』





「 ごめん、 俺何も考えてなかった 」

「 じぇみなの気持ちとか 、 なんにも …」

「 ほんとごめん … 」


『 いや 、 俺だって … ごめんね ? 』






























ドンヒョガは俺に抱きついて 、
耳元でずっと “ ごめんね ごめんね ” と言った 。



































もっと俺に依存して ? ㅎ


































『 なんか言った ? 』


「 ううん 、 愛してるよ 」


『 俺も 、 / 』










































end .
























































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こんなんでごめんなさい😢

やべぇ書けない











































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