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しゅぬ さんリクエスト
(リクエストありがとうございます🥺)
재민 × 런쥔
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僕には最近 、 悩みがある 。
何かわかる?
分かるわけないな 、 うん 。
それは最近恋人のドンヒョクがほかのメンバーと距離が近いこと。
見ててイライラする。
あんな距離が近くていいのは俺だけ 、
触っていいのも 、 触られていいのも 。
jm『 … 俺だけのドンヒョガなのに 』
rj [ なに 、 なんか言った ? ]
jm『 言ってねぇよ 』
rj [ おお 、 怖 ㅎㅎ]
ソファでドンヒョクがマクヒョンのスマホを覗き込んでいた 。
近い … すごく … 、
俺の心は 、 だんだんドンヒョガから距離を取ろうとしている 。
hc「 じぇーーーみなーーーー !!! 」
jm『 なに 』
hc「え 、 なんでそんなに冷たいの … 」
jm『 もう俺ドンヒョガいや … っ 』
hc「 え 、 なんで ? 」
「 え 、 ちょ 、 ジェミナ !! 」
俺はその場から早足で去った 。
2階に上がる階段で 、 涙が溢れ出した 。
こんなに好きなのに
君のために泣けるくらい
大好きなのに …
嫉妬で狂いそうだ
だけどそんな自分が嫌にもなった 。
俺は布団に潜り込んだ 。
ドンヒョク 、 俺の事嫌になっちゃったかな
俺重いよね 、 ㅎ
泣いて 、 色々考えることに疲れた俺はいつの間にか目を閉じていた 。
「 じぇみな ? 」
『 んん … あ 、 へちゃな … 』
「 ごめん、 俺何も考えてなかった 」
「 じぇみなの気持ちとか 、 なんにも …」
「 ほんとごめん … 」
『 いや 、 俺だって … ごめんね ? 』
ドンヒョガは俺に抱きついて 、
耳元でずっと “ ごめんね ごめんね ” と言った 。
「 もっと俺に依存して ? ㅎ 」
『 なんか言った ? 』
「 ううん 、 愛してるよ 」
『 俺も 、 / 』
end .
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こんなんでごめんなさい😢
やべぇ書けない












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!