なんて言い出したすにょあに乗っかり
他の二人も僕の服を脱がし、
逃げられないように腕を押さえた
僕は女じゃないから!嬉しくない!…はずなのに
すにょあは僕の先走りを指に取り
僕のモノをゆるゆると上下に触り始めた
すにょあは僕に問いかけながら
モノを扱う手を速くした
すにょあと僕だけの世界に入っていると
突然うぉぬがキスをしてきた
甘くて深いキスだった、
僕は初めてキスをした
ファーストキスは男とするなんて思ってなかった
それよりも長すぎて息が続かない
酸素を求めるために開けた口にうぉぬの舌が入る
多分AVを見る前に食べたバニラアイスのせいだろう
そんなことを考えていると
右手が誰かに掴まれた
じゅなだった
なにか温かくて固いものの上に手をのせられた
びっくりして手を離そうとしても
ぎゅっと握られて離れられない
僕の理性とやらはうぉぬとキスしたときには
無くなっていたのだろう
指の先や腹を使ったりして
じゅなのモノを刺激する
僕はじゅなを気持ち良くするために
手だけでなく、口を使って刺激した
苦くて、飲み込みにくい精液が僕の喉に絡まる
じゅなをイかせ、余韻に浸っていたら
孔に異物感と痛みを感じた
後からすにょあから聞いたが
僕の体制は、うぉぬのモノをくわえながら
お腹を下にしすにょあの方にお尻を突きだしてた
らしい///
next
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長くなりました…(>_<)
まだnextです…なんでこんな長いんですかね((
では、また次のお話で!👋
















編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!