第71話

96line&うじ 続🔞
2,115
2022/03/19 14:40 更新
ほし
ほし
じふなとに決まってるじゃん♡


なんて言い出したすにょあに乗っかり

他の二人も僕の服を脱がし、

逃げられないように腕を押さえた

うじ
うじ
やッ…///恥ずかしッからッ//
うぉぬ
うぉぬ
どうして?
綺麗だよ

僕は女じゃないから!嬉しくない!…はずなのに

じゅん
じゅん
あれぇ?
じふな先走り凄いね
うじ
うじ
やだッ見ないで//
ほし
ほし
もっと見せてよ♡
((ギュッ…クチュクチュックチャッ…

すにょあは僕の先走りを指に取り

僕のモノをゆるゆると上下に触り始めた

うじ
うじ
っっッッ♡やぁッ//♡
気持ちいからッ…やめてッ//♡
ほし
ほし
気持ちいのきらい?
本当は?
うじ
うじ
きッ…きらいッッ//
ほし
ほし
((クチュックチュクチュックチュッ
本当は?

すにょあは僕に問いかけながら

モノを扱う手を速くした

うじ
うじ
きらいッッ…
ほし
ほし
((クチュッギュッ…クチュクチュッ
ほし
ほし
正直に言わないと
速くなるだけだよ?笑
うじ
うじ
すッッ…好きッ…♡///
好きだからッ…もうッ//やめてッッ♡
ほし
ほし
ん、良く言えました




うぉぬ
うぉぬ
じふな…
((チュッ…
すにょあと僕だけの世界に入っていると

突然うぉぬがキスをしてきた

うじ
うじ
んッ…!
((チュッ…チュチュッ♡チュッ…♡
うぉぬ
うぉぬ
((チュッ…クチュッチュッ…♡ジュルッ

甘くて深いキスだった、

僕は初めてキスをした

ファーストキスは男とするなんて思ってなかった

それよりも長すぎて息が続かない

うじ
うじ
んッ…うぉぬやッ…ッッッ!

酸素を求めるために開けた口にうぉぬの舌が入る

うぉぬ
うぉぬ
((チュッ…ジュルッ♡チュッ…クチュッ
うぉぬ
うぉぬ
ん…甘いね

多分AVを見る前に食べたバニラアイスのせいだろう



そんなことを考えていると

右手が誰かに掴まれた

じゅん
じゅん
((ギュッ…グイッ
じふな…これさ分かる?

じゅなだった

なにか温かくて固いものの上に手をのせられた

うじ
うじ
んッ…なに…?これ?//
じゅん
じゅん
え~?分からない?
じふなに興奮した僕のちんちんだよ?
うじ
うじ
えッッ…////

びっくりして手を離そうとしても

ぎゅっと握られて離れられない

じゅん
じゅん
じふなだけ
気持ち良くなっちゃって、
じゅん
じゅん
僕も気持ち良くさせてよ♡

僕の理性とやらはうぉぬとキスしたときには

無くなっていたのだろう

うじ
うじ
うん…♡
((クチュッ…♡クチュクチュッ
うじ
うじ
気持ちいい?♡

指の先や腹を使ったりして

じゅなのモノを刺激する

じゅん
じゅん
んッ♡上手♡

僕はじゅなを気持ち良くするために

手だけでなく、口を使って刺激した

うじ
うじ
((ハムッ…ジュルッ♡クチュッ…クチャッ
じゅん
じゅん
あッ…♡イきそッ//♡
じゅん
じゅん
全部飲める?
うじ
うじ
((コクッコクッ…
じゅん
じゅん
んッッ~…//♡

苦くて、飲み込みにくい精液が僕の喉に絡まる


ほし
ほし
((バチュンッ♡

じゅなをイかせ、余韻に浸っていたら

孔に異物感と痛みを感じた

うじ
うじ
んぁッッ!?♡
ほし
ほし
その体制めっちゃエロいわ♡

後からすにょあから聞いたが

僕の体制は、うぉぬのモノをくわえながら

お腹を下にしすにょあの方にお尻を突きだしてた
らしい///



next

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長くなりました…(>_<)
まだnextです…なんでこんな長いんですかね((


では、また次のお話で!👋

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