11月11日。おめでとうございます(?)
今日はみなさんお馴染みのポッキーの日ですね。
11月11日、11時11分11秒。
大体の学校で3時間目…(違ったら申し訳ない)に訪れるこの時間。
先生の話もそこそこに、時計を凝視した記憶はありませんか?
今はもう流行っていないのでしょうか…わかりませんが、
ともかく僕たちの学年は時計を見まくっていましたね。
ふっと瞬きをした瞬間に11秒じゃなくなった時の絶望はすごかったような記憶があります。
で、そのあと学校に持ってきたら怒られるのにポッキー持ってきて、ひたすら食べていました。
先生たちも結局なんだかんだで黙認していました。バレンタインのお菓子と一緒ですね。
ポッキーゲームしよー!!という人たちもよくいましたが。
僕は一回も参加したことないです。
昔、日本本当に小さい時ですが。
ポッキーを食べようとして、喉に刺さったことがあって…それからポッキーはしばらく怖かったんですよね。
というわけで、本題に戻ります。
11月11日、11時11分。「ポッキーゲーム」をKAITOさんと楽しむ約束をしていたあなた。
ところが、KAITOさんのポッキーゲームは、ちょっと予想外のもので…??



いかがでしたでしょうか?
ポッキーゲームじゃねえじゃないか!って?すみません。
だけど、本文中でKAITOさんの言っていた通り、
僕が初めてポッキーゲームって聞いて思いついたのはこれでした(笑)
いつか誰かとこれやってみたいなあと思っていたので、今回はKAITOさんとあなたに楽しんでもらいました!
ちなみになんでこんな思考回路になったのか。
実は当時、マッチ棒クイズが流行ったんですよ…僕の友達たちの中で。
なので、もう棒状のもの全部これになってしまったのですよ。
計算式延々考えてた記憶があります。
今回の問題はネットの問題をお借りしました。
みなさんもオリジナル作ってみてくださいね。
え?本当のポッキーゲームはやらないのかって?
それは、また来年のお楽しみ!
次はクリスマス編になるはずです。
もしかしたら、ネタが思いついて筆が乗り過ぎたら違う話も書くかもしれません。
お知らせ書いたにも関わらず、しれっと更新されてるかも…?
その時は「あーこいつ勉強に行き詰まったんだな」と思って、優しい目で見てやってくださいな。
それではまた、次のお話でお会いしましょう。














編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!