背景変?後に分かるよ
ドォォォォォォォォォォン
ザバァァァ
バァァァァァン
ドォォォォォン
使う魔法
じゃぱぱ 炎
のあ 回復
たっつん 雷
ゆあん 火
シヴァ 動物
どぬく 刀
うり 歌
えと 太陽
ヒロ 雪
なおきり 植物
もふ 本
るな 水
ニャ~
魔法にはランクがあるの
そのランクが高いほど強い
でも強いほど魔力がいる
魔力があればその魔法が扱える
ランクは
M 雷・光
S 太陽
A 炎・火・本
B 水・雪・植物・刀
C 回復・歌・動物
低いから出来ていないじゃない
Cは誰でも簡単に出きるということ
やりやすいということ
Mの方が価値が高い訳じゃない
使うのが難しいということ
扱いがしにくいということ
めっちゃ追いかけられました
スッ
ガシッ
バァァァァァァァァァァン
バタッ
ギュッ
首絞められてます
ギチギチ
タッタッタッ
ドォォォォォォォォォォン
ゴォォォォォ
ドン
ザッバァァァァ
シュルルル
バババババッ
ガオォォォォォォォ
シャキン シャキン
ボッ
ドカァァァァァァァァン
ビューーーーー
ドォォォォォォォォォォン
バッ
































編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。