?、なんのことだろ、、
特に心当たりがないから、ちょっと不安だけど…
私のソロのフィーチャリングを
直接頼める絶好の機会だ
どこに行くか聞こうと思ったそのとき
つんつん、と腕を触られて
ぱっと横を見る
上目遣いで甘えたようにそう言うボムギュ
…正直、可愛い(
特に聞かれても問題はないと思って
いいよ、と言おうとすると、、
と、即答するヨンジュン
驚いて思わず彼を見る私と
拗ねたように口を尖らせるボムギュ
いつものように反論せず
ヨンジュンはどこか思い詰めたように黙っている
ボムギュは戸惑ったようにそう言い
ヨンジュンは真剣な面持ちで
そう言うとヨンジュンは
一瞬だけ辛そうに顔を歪める
、、やっぱり、
さっきから様子がおかしい気がする
…ヨンジュナは、何を話そうとしてるの、?
もしかして、この前の食事のときのこと、?
っ!、まさか、!!
私の記憶がない間になにかあった、、?
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めっちゃ久しぶりの投稿でごめんなさい😭
だいぶ書くのが下手になっていますが
どうか温かい目で見守ってくれると嬉しいです🙏
















編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!