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第1話

第一話乱敦
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2025/03/15 23:40 更新
注意喚起
⚠️女体化、幼なじみ、です!
⚠️主は初心者なので下手です。アドバイスplease!
⚠️今回のCPは、乱敦です。地雷さん逃げろぉぉお
⚠️リクエストくださぃ!
⚠️ヤンデレ少しあります!
この設定でも楽しんでくれる方ゆっくりしていってね!
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1 乱敦



僕の名前は中島敦ですこんな名前ですが、女です。
そして今、幼なじみの江戸川乱歩さんに追いかけられてます。
江戸川乱歩さんとは小さい頃乱歩さんのお引っ越しで別れてしまいました。そして、私が面接を受ける探偵社で働いていると聞き、再会を喜びながら面接に向かっていたのですが、なぜでしょうか途中で会って追いかけられてます。乱歩さんの目がガチなんですが!?え、ちょ追いつかれそうなんだけど!?え、え、助けてぇええッッッッッ!!!



はい、捕まりました☆

乱「ねぇ、敦なんで逃げるの?せっかく会えたのに!」
敦「乱歩さんの目がガチなんですもん!真顔で追いかけられてる気持ちにもなってくださいよ~!」
乱「つい、ね?まぁ許してくれるよね!幼なじみでしょ~」
敦「まぁ、確かに許しますけど……あのぉ、手首痛いです逃げないからはなしてくださぁい」
乱「本当に逃げない?」

と、彼は僕を見ながらそう言う。

敦「逃げませんから!離してくださぃ」
乱「それなら良いよ てか敦は何でこんな所に居るの?」

彼が僕に笑いかけながら聞いてくる。

敦「実は乱歩さんの働いてる探偵社の面接に来たんですよ」
乱「えっ!そうなの!?てかなにそれ僕聞いてないんだけど!」
敦「さ、サプライズ的な?」
乱「本当に?」
敦「スゥー、すいましぇん、言い忘れました。。。」
彼は頬を膨らませて、僕の手を再び握った「ギュッ」彼の手は暖かかった。
乱「あれ、敦手冷たいね、昔は僕が冷たかったのに」
敦「あはは、確かに乱歩さんの手は暖かかいですね」

僕がそう言うと彼はドヤ顔をした、昔と同じだ。
敦「あっ!面接急がなきゃ!」
乱「確かに、そうだねぇ」

乱歩さんは僕の手を離し、急いでっと口パクしてくる僕はそれを見て口パクで、解ったまたねっと言う。

敦「つ、着いたあれ、あの人首吊ってない!?あの、大丈夫ですか!?」

首を吊っていた人を下ろして問いかける。

太「誰だい?私の自殺を邪魔してきたのh……お嬢さんなんとお綺麗なのでしょうか!私と心中しませんか!?」
敦「えっと、?」

誰かがすごい勢いで走ってくる。

国「お“い!太宰!何をしている!仕事をしろ!」
太「あ、国木田君!逃げないと、あ!お嬢さん後で返事してね~!」
国「待てっ!」
敦「すごい人がいっぱい居るな、」

そして僕は面接会場に入るそしたら、乱歩さんが座っていた、

敦「乱歩さん面接官だったんですね!」
福「なんだ、乱歩知り合いか」
乱「そうだよ!社長僕“の“幼なじみの中島敦って言うんだ!綺麗な女性でしょ!」
敦「僕のって、えーと、改めて、中島敦です。よろしくお願いします。」
福「私は福沢諭吉だ、よろしくな」

自己紹介をし、質問をされ見事合格した、社員の寮があるらしくそこで暮らせるらしい仕事は初めてだから緊張やわくわく感ある。とても楽しみだ。

次の日

初めての出勤とても緊張する。探偵社に付き、ドアを開けようとしたら何か聞こえる。そして思い切ってドアを開くそしたら、強盗が女性を人質に取っていた。

敦「……へ?」
谷「お“い!今入ってきたヤツこの女がどうなってもいいのか!?動いたらこの女ごと此処を爆発させる!」
敦「ッ!」

僕は自分の運動神経を使い捕まってる彼女をお姫様抱っこし守る。

谷「良いのか、その女には爆弾が着いている!このボタンを押したらそいつら諸々死ぬ」

カチっとボタンを押す音が響く僕はとっさに彼女の爆弾を引き剥がし誰にも被害がないようよう窓から爆弾と一緒に飛び出した。
爆発音がしない、僕は生きてる?何でだ。。。僕の体に包帯が巻き付いてる

敦「あれ……?」
太「あ!さっきのお嬢さん答え考えられたかい?あ、その前に引き上げ
るとするか」

助かった。入社前の最終試験らしい。
僕は見事に合格者した。

福「まずわ自己紹介だな」

敦「僕の名前は中島敦って言います。こんな名前でも一応女です。気軽に敦と読んでくださいよろしくお願いします。」

谷「あはは、こめんね騙しちゃって僕の名前は谷崎潤一郎気軽に谷崎って呼んでネ」

ナ「私の名前は谷崎ナオミですわナオミッと呼んでください!」

国「俺の名前は国木田独歩だよろしくな。小娘」

賢「僕の名前は賢治って言います仲良くしてください!」

与「私の名前は与謝野晶子さ、よろしくねぇ敦」

太「お嬢さんさっきぶりだね私の名前は太宰治って言うんだよろしく頼むよ後心中するかしないの答え考えてくれt……いった“っ!ら、乱歩さん!?」

乱「ちょっと、太宰僕“の“幼なじみの敦に心中誘わないでくれない!敦は優しいし面倒見良いから解るけど、僕“の“敦だからね!皆も覚えといてね!」

ッと乱歩はくちを膨らませながら、皆に言うそして皆は見ていたのだ。
ナオミが敦にお姫様抱っこしていた時乱歩の目が開眼をし怖い顔をしていた事を。

社員皆「敦/さん/小娘、厄介な人に好かれたな」

敦はその好意に気づいていないらしい。
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落ち下手ですいませんんん!
続きは書くかもしれません!
次はポオ敦を書きたいと思います!
初心者だから多めに見てもらえたらなと、アハハ、
一言言わせて下さい!
乱敦と言う素晴らしいCPが何でマニアックなんですかぁ!?
もっと乱敦増えてほしい!


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