第15話

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2022/06/26 21:02 更新
俺はいつも通りモンストロラウンジで働いていたフロイドの分まで()
あなた「オイ、カイ!接客はいいからこっち手伝ってくれ!!」
ジェイド「あなたさん。少し良いでしょうか」
あなた「んぁ?ジェイドどうした」
ジェイドは二ッッッッッッコリしながらある
席に向けて指を指した。イヤ…手を出した?
するとそこには…問題児三人衆……WOWすぐに帰ってくんねぇかな
あなた「何、行けってか!?」
ジェイド「はい」
ニッコニコで言うじゃん。
するとエースがこちらに築いたようで手を振ってきた
エース「あなたセンパァァァイ!」
あなた「…おいテメェら!!この前会ったばっかだろ!??」
監督生「すいません!こっち来てください!!」
あなた「監督生くんハキハキ喋るね!?お姉さん羨ましいわ!」
あなた「んで君ら俺を巻き込んで何すんの」
デュース「先輩の中の俺らはやっぱ問題児なんすね…」
あなた「当たりめぇじゃん」
監督生「実は…エースがあなた先輩の弟になりたいって…」
あなた「は?」
エース「んでそれ寮長達に話したらノリ気になってくれて〜」
あなた「え、待て待てステイステイ」
デュース「すいません先輩!!今日から3日間俺達メインキャラのみの姉になってください!」
あなた「……誰かコイツらを止めてくれ!!」
監督生「俺は止めましたよ?あと他のハーツラビュル寮の先輩とかも」
あなた「俺分かるリアムとルイスは絶対途中で諦めてる」
エース「諦めて俺等の姉になってよ〜お姉ちゃん♡」
あなた「お前の寮のイツメンメインキャラ…てことは三年も着いてくるよな」
エース「せーかい!トレイ先輩とケイト先輩着いてきます☆」あなた「クソが」
あなた「てことで僕様が来たドンドコドンドンカッカッカッカッカッ」
デュース「先輩、太鼓にならないでください」
あなた「んでどうゆう構図になってんだ?」
聞くと
長女 あなた
長男 トレイ
次男 ケイト
三男 エース
四男 デュース
五男末っ子 リドル



リドル1番下なの草
あなた「にしても…リドルをどうやって説得したんだ?
エース「あぁ『末っ子の方が甘え放題だ』って」
あなた「あー()」
リドル「…」ムスッ
𝓉ℴ 𝒷ℯ 𝒸ℴ𝓃𝓉𝒾𝓃𝓊ℯ𝒹

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