連載中

ポケモン黒と白2・リリスの伝説〜氷の中に封じられた記憶[序章・プロローグ編]

ポケモン黒と白2・リリスの伝説〜氷の中に封じられた記憶[序章・プロローグ編]
  • ファンタジー
  • 守りたいのは君だけ
この小説はポケモンのゲーム『ブラック2&ホワイト2』の世界感を基にしており、
新たなポケモン達と、2年の時を経て生息するようになった他の地方のポケモン達、そして様々な人種が暮らすイッシュ地方を舞台に、主人公である20歳の美女・リリスを取り巻く様々な人々や伝説ポケモン達による人間模様やポケモン模様、ポケモンバトルや恋愛を含めた壮大な物語が繰り広げられるプロローグ編となっています。


かつて、アララギ博士からポケモンをもらい、カノコタウンから旅立ったリリスは18歳にしてイッシュ地方の頂点に立つポケモンチャンピオンに登りつめました。


そして、それから早くも2年の月日が絶ち―…
彼女は伝説ポケモン達に慕われ、認められている事からイッシュに住む人々からは“イッシュクイーン”と呼ばれるまでに今現在はとても有名になっていました。

しかし、そんなある日、彼女は記憶喪失になってしまいます…

その事を知った彼女の周囲の者達や伝説ポケモンはもちろん唖然としてショックを受けます…
でも、そんな中、彼女はかすかに“氷龍”の事を思い出します。

その“氷龍”こそが彼女の記憶を取り戻す唯一の鍵なのですが、“氷龍”はなぜか行方不明で彼女は“氷龍”に会う事が出来ません…
一体“氷龍”の身に何があったのでしょうか?

※この作品は主人公がポケモンチャンピオンに登りつめた後日譚となります。

※初めてこの作品を読む方が物語に入りやすくなるように、
そしてリリスが記憶喪失のため登場人物の容姿の説明が何度もくどく書かれている所があります。

※伝説ポケモンを擬人化して描いている所があります。

主人公が記憶喪失設定なため、最初の場面は重く感じてしまうかもしれませんが、読者の皆様にはどうかこれらの事をご理解頂いた上でこの小説を読んで頂けたらと思います。

擬人化や逆ハー系が苦手な方はスルーして頂いて構いません。

尚、ジャンルはファンタジーとなっていますが、内容的にはファンタジー×恋愛となっております。

楽しんで頂けたら幸いです(^^)

チャプター

全566話
502,111文字
百合聖龍さんのアイコン画像

百合聖龍

スポットライトでみんなに広めよう!

累計0当てられています! (匿名を含む)
アプリでスポットライトを当てる

web版でスポットライトを当てる

「スポットライトを当てて読む」を押すと動画が再生された後にスポットライト限定チャプターに遷移します。

0/0

名前をひみつにすると「スポットライトユーザーランキング」に掲載されません

スポットライトを当てるだけ!

小説をたくさんの読者に届ける方法とは?

「スポットライト機能」は好きな小説をたくさんの読者に広めたり、作家に応援の気持ちを伝えられる機能です!

  1. 1

    小説にスポットライトを当てる

    「小説にスポットライトを当てる」ボタンを押そう!
    あなたの好きな小説や、自分が書いた小説にもスポットライトを当てられます。

    スポットライトを当てるボタンを押す
    • 60分につき3回までスポットライトを当てることができます。
    • 「名前をひみつにする」にチェックを入れて当てると、スポットライトユーザー一覧に名前が掲載されません。
  2. 2

    スポットライト小説枠に掲載される

    スポットライトを当てた小説は、以下の場所にあるスポットライト小説枠に掲載されます!

    • 検索ポータルページ
    • 小説詳細ページ下部
    • チャプターページ下部
    スポットライト小説に掲載される
    • スポットライト小説枠に掲載される小説は、ユーザーごとの好みに合わせて表示されます。
  3. 3

    たくさんの人に読んでもらえる

    好きな小説や自分が書いた小説にスポットライトを当てて、たくさんの人に読んでもらおう。
    応援の気持ちを伝える手段としても使えます!

    いますぐスポットライトを当てて、推し小説を盛り上げよう!

スポットライトユーザーランキング

いまなら1位になれるチャンス!
上のボタンからスポットライトを当ててみよう!

  1. 1
    ユーザーページへ
  2. 2
    ユーザーページへ
  3. 3
    ユーザーページへ

メディアミックス作品

もっと見る
薄幸祓い屋少女の相棒は最凶あやかし女王~なりゆきで御曹司と偽装婚約も始めました~追放された悪役令嬢は爆イケ騎士団に捕まって愛されちゃうみたいです

プリ小説オーディオドラマ