無事仕事が定時に終わった。
社長も退勤すると聞いて、私も退勤することにした。
やーー、とか、ほんとおっぱのが移ったよね←
リビングに行くとおっぱが水をいれてくれていた。
そろそろ??
私をずっと見てたみたいな…
それはそれでちょっと……←
はぁ、ほんとに、近くで大きい音で窓拭くのやめてほしい…
おっぱに言われてふと時計をみると、もう6時をまわっていた
急いで準備して、服も着替える。
まぁ、最後のはスルーでいいか。
おっぱが、着いてすぐご飯を食べたいと言うから近くにあった美味しそうなご飯やさんに入った。
はぁ、、美味しいとすごいばっかりじゃん…
もっと内容のこもった感想はないわけ?←
ご飯屋さんを出て、いよいよデパートのなかをぶらぶら見に行く。


どっちも可愛くて、必死に悩んでいた。
おっぱはどっちも買ってくれた。
その後も、ワンピース、スカート、トップス、スウェットなとなど……
おっぱはいろんな服を買ってくれた。
え、ほんとに、何で……?
なんで、社長がここにいる…!?
いや、は??って何
しょうがないよね、こう言った方が伝わるし。
あー、あー、出た出た←
別におっぱと比べてないし。
ほんと、すごいよねこの自信。
もう逆に尊敬しちゃう気もしなくもない…
でも、もうちょっと静かにやってもらえないかな←
え、もう……なんで??←
そんなことを考えているうちに、社長が目の前に……。
お久しぶりです。
ぜんっぜん更新してませんでした。
ごめんなさい
私情により、今後も投稿頻度はそんなに高くないと思います。
しかし、少しずつでも書いていきたいと思っているのでよろしくお願いします😃















編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。