3話目でございますm(_ _)m
実は奇病の方より、こっち気に入ってるんですよね…
なんか楽しい!うん!
うるさいですよ
確かにアホですが…これでも頑張ったんですからね!?
ゴホンッ
えー、本題に入ります
今回のお話はガーネット
早速あっきぃさんがぷりっつさんに告白しております
………………
( *´ཫ`*)و グッ!やべぇ…腐の本能が……
し、失礼しました……
よいしょっと
違いま…
呼んでないっす、はい
あ、どっか行った
ゴホンッ
本題に入ります(2回目)
先程言った通り
あっきぃさんはぷりっつさんに告白しました
ぷりっつさんは 喜んで と答えているので
成功したのでしょう
このまま幸せに続きそうですね!
いえ……このお話には違和感があります

ここ

ここも
2つの部分を見比べて
みて気づいたことはありませんか?
そうです
どちらも"見えていない"んです
ガーネットの色なんか見れば分かるでしょう?
単純に目が見えないだけなのでしょうか
それとも─────────────
追記
ガーネットの石言葉には怖い意味もあるんですよ
気になるのなら調べてみてください……
ぷりっつさんが見えていないのは
何か理由があるのかもしれませんね?

そしてこの"紅色"も……
顔をただ赤くしただけでは無いのかもしれません
何の紅色なんでしょう?血……とか?
ご想像におまかせします
気になる方はコメント欄へ












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!