何時間経ったんだろ、、、
俺はバイブ、変態共の口、舌で
何百回以上もイかされている、、、
もう頭の中は快楽のことでいっぱい、、、
沢山イってるこの身体はもう、、、
何をしてもイってしまう、、、
まろは俺のお腹の線を指でいやらしくなぞった。
それだけだ。それだけでも俺の身体は反応してしまう
ヴヴヴヴヴっ♡
また、バイブを乳首を当て刺激を与えるりうら
そしてそれをみたまろはまた俺のち○こに
乳首に当ててるバイブとは違う
デカいバイブを当ててまたち○こに刺激を与えられる
やめてほしい。それを切実に願いを込めて言った俺
しかし、変態共からしたら
それは興奮加虐心をくすぐったようで、、、
りうらは俺の乳首にバイブ、口は俺の耳を攻め
まろは俺のち○こにバイブ、口は乳首を攻めてる
俺の身体はとっくのとうに限界を迎えている、、、
急に口から耳、乳首から話したと思ったら
2人とも耳元で、、、
そこから俺の記憶はない___



















編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!