よ?……可愛いっ
アッ、天使!
いいんですか?え?汚れるよ?え?いいのいいの?
あ、天使が行っちゃったぁ😭
やばい尊すぎる
なんだい死神くん
嘘です空いてます
まずいぃ、おい!私の腹ぁ!
どうやら死神選手が自分が圧をかけてることに気づいていないようだ。ふざけんな☆
ふーんてなんだよふーんって!てめーから問いかけてきたのに?!ふーんって!はぁ?子供のことは興味ないですか?!そぉですかぁ!!
あら、天使が降臨
天使がぁ!!向こうにぃ!
天使からもらったものを食べてさ、ずるすぎない?
やっべ、梓さんの愛が漏れ出た!
いや仕方がないよね?ずるいもん!そりゃいいなぁって思うわ!!!!
ん??
小声?
は?梓さんのご飯食べてるかって?←何でそうなった
食べれないに決まってんだよ何言ってんだ
急に普通の声の大きさになってどうしたんだ?
コトッ
お食べ?
え?あむぴのお食べ?え?
あむぴそんなこと言うの?!
え、そこらへんのJKに言ってみな?!
失神するよ?!←
…ん?
私はあむぴ…安室透の方に目を向けた
いやいい笑顔だなぁ!
ってそうじゃなくて、
それで、テーブルの上に置いてあるハムサンドを見た
ないよね?!
え、今日初めて会った人からのプレゼントはちょっと……
とかいえねぇよ!!
でもお金は払わなきゃね☆
ほら、私偉いから←
くぅっ、優しいぜっ降谷零!←なぜ急に?
ならお言葉に甘えて、、
わぁ、
もう、失神するよ?鼻血出るよ?主に止められたけど
そんなことを考えてると店のドアの…あの、うん、カランカランってなるやつがなった←語彙力どこいったぁ!
何でこの人たちがここに…?












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!