パンッパンッパンッパンッ
ジュクッジュクッジュクッ
パンッパンッパンッパンッ
グリグリッ
ゴムがあっても子宮に当たってる感覚はすごくて。
やばぃッこの人ッ
上手すぎるッ///
癖になるッ♡
なんて考えてるとDさんの腰の動きがまたまた激しくなって。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ
ジュクッジュクッジュクッジュクッジュクッジュクッジュクッ
イ ヤらしいオ トももっと大きくなっていって。
ピシャァァァァァァア
ドピュッ。ピュルルルルルル
膜越しに出されたDさんの欲は熱くて。中に吐き出して欲しいなんて考えてる私はほんとに変態なんだろう。
まぁ,出来ないんだけど。












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。