〜バンバン〜
ベットで、くでーってなってる貴方を心配そうに見詰めて上の台詞を言いました。
"大丈夫だよ"
と貴方がニコッと笑うと、彼も安直したかのようにベットの端に腰を下ろしました。
彼も釣られてニコッと笑ってくれました。
楽しい雑談をしつつ、貴方を看病してくれます。
〜スティンガー・フリン〜
部屋の隅にじっと、貴方を睨むようにして上の台詞を言う彼。
いや移るも何もアンタ風邪引くの?とツッコミを入れたいですが抑えましょう。
それを言い残した彼は出ていきました。
冷たい?いいえ全然そんなことありません。逆に貴方に会えなくて寂しくなった彼が口ではああ言ってますが、ちょくちょく顔出しに来ますよ。
〜ビター・ギグル〜
ダダダダダダダダダ音を立ててドアを勢いよく開けて上の台詞を言いました。
(あまりのうるささにトードスターも呆れ顔)
うるうるお目目で上の台詞を言いました。
早く治しましょうね!
〜シェリフ・トードスター〜
ニコッと笑って駆け寄ってくれました。
"ありがとうね、忙しい時に来てくれて"
と貴方が弱々しく言ったら、
「全然大丈夫だ!心配すんな!」
とわしゃわしゃと貴方の頭を撫でてくれました。
〜ダダドゥー卿〜
気付いたら隣に居て、心配そうに上の台詞を言ってくれました。
そして優しく貴方の頭を撫でてくれました。
そう言って頬に触れるだけのキスをしてくれました。
熱が上がった気がする...←←
〜シリンジョン〜
第一声ここか?は怖いっすよ、
そして第二声は上の台詞を言ってドリル持ってきました。(絶対ヤバいやつ)
貴方が必死に止めて、彼はやっと落ち着きを取り戻し貴方のそばに座りました。
ニヤッと、笑ってその場を去りました。
早く治したいけど治ったらどうなるのやら。













編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!