初手から時系列少しずらします。ご了承ください。
ある金曜日の放課後
()の中は、心の声とします。
渋谷から表参道をブラブラしていたら、、、
?「すみません、ちょっといいかな?」
スタダ「こういう者なんだけど(名刺を渡す)」
スタダ「芸能界に興味とかない?オーラがすごいあると思うんだけど。」
スタダ「そっか、あ、お兄ちゃんとかアイドルだったりする?」
スタダ「あ、ほんと。なんかごめんね。」
スタダ「お買い物中にごめんね?足止めしちゃって。」
スタダ「家に帰ってちょっとでも気になったら、名刺の番号まで。」
なんだかんだあって帰宅。
「」の中は、ラインやメールのやり取りにします。
はやちんと会話はここで終了したが、、、
ー夜ー
ピンポーン
あなた「はーい」
楓弥「ままとぱぱも来ちゃった」
あなた「いいよー、開けたよー。」
楓弥「ありがとー。」
リビング
ここで終わります。
次回:BUDDiiSのふみを見学!?
です。
ワンエン初対面は、その次に出します。
参考として、ワンエンTVの#99の高尾家スペシャルを参考になってます。
公開前にちょっと覗くといいかも、、、。
では、次回気長に待っていてください。















編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。