わんく
ごー
よん
さん
にー
いち
神代 side
こんにちは 神代 類 です 。
誰に話しかけてるって ? 今見てる君だよ
突然だけど 今日は 司 くんと 一緒 に いて らぶらぶ いちゃいちゃ 展開 に なるのかと 思ったら 普通 に 次の ショー の ことを スマホを見て 考えているだけ 。
とてつもなく暇だから瑞希と遊びに行こうと思う
さっき連絡したら快くOK出してもらったからそろそろ準備をして家を出る
門限 。 僕たち の 中で 決めた 。 どうしても 過ぎてしまう 場合は 前々 から 言う と いう 約束をした 。 門限 は 夜の 8時半 。
やばい 、 今の時間は ちょうど 8時半 。 今から 急いで帰っても なにをしても 間に合わない 。 どうしよう
やばいやばいやばいやばい
えほんとにやばいよ
これからどうなるの僕
とりあえず家ついた
寝室
類 を ベッド に 押し倒し そのまま 服を脱がし始めると 類は 顔を真っ赤にしながら 抵抗をしてきたもの だから とりあえず 足と 手に ロープを結んだ
口塞 の ように 深いキス を 僕の口にされた 。 えろい 音が 部屋の中に 響く
なんて言って ろーたー や ばいぶを 取り出す
ろーたー は 僕の 胸の突起 へ ばいぶ は 僕の中へ と 突っ込まれた
なんてことを 言っても 無視をして 寝室から 出ていく 彼の姿
そしたら急に 玩具が動き出した
なんてことを言いながら 何回も達した
カメラがあることも知らずに __
えろ少なすぎるよねうん
しかも遅れたよねうん
もうなんかまた書くね 😭😭😭😭
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝













編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!