~🐱❤️~
貴方からの言葉に若干戸惑いを見せる彼。
いつもヘラヘラしている彼とは違って今回はオドオドしていて彼らしくないですね、
最後はもうヤケクソで言いましたね。
この後恥ずかしさのあまり両手で顔を隠してジッとしている彼でした。
やっぱり初めはチェリーボーイ気味が丁度いい。
~🦀💛~
おっと...恋愛としての好きじゃないと思ってますね。
貴方が勇気を持って恋愛として、と恥ずかしそうに言えば、彼の回答も違くなりますよ。
後半はほんっとに聞こえません。
~🥷💙~
私からしたらガッチさんはおじさんじゃありません。思いっきり恋愛対象ですよ^^
最初は軽く流したと思えば最後はきちんと好きだと言ってくれました。
本気にしてください。←
~🐮💚~
わざとです。バッチリ聞こえてるのに上の言葉を言ってます。
貴方が恥ずかしそうにしながらさっきより大きな声で好きと言ったら、彼は嬉しそうに微笑みますよ。
最後ニヤッと微笑む彼。
ホントずるい男No.🐶でもおかしくない。











編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。