「さぁ、始まりました!ザ・少年倶楽部~」
少クラ本番始まりました~!
私はと言うと舞台袖で見学です!
みんなきらっきらしてて
やっぱテレビとは違うオーラ放ってますわ←
飛ばしまーす!すいません💦
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優 「ふぉ~!今日もおわったぞーい!」
凉 「いぇあ!」
蒼 「ねぇ~うるさ~い」
そのとおりです。
うるさいです。
少クラが終わって
今楽屋に帰ってきたところなんだけど
やけにテンション高め。
私は何故か気疲れしたのに、、
コンコン))
ん?なんだろ
龍 「俺出る~」
『ありがとー』
龍 「おぉ~藤井クンかどうした?」
直 「俺じゃないんすけど、浮所がですね」
飛 「どうも!あのマネージャーサンいますか?」
あらま、浮所クンじゃないですか、
え、!???あの浮所クンが??
私を呼びに??え、?、あ、はい?、
←ただいま混乱中
龍 「だってよ~あなたちゃーん?」
『あ、!はい!』
混乱を抑え、浮所クンのもとへ向かった。
飛 「あなたサンでしたっけ?」
『はい、そうです。どうしました?』
飛 「あの、B少年のマネージャーになって欲しいんです」
え、あ?
はい~!!????
どーゆーことですかー!!!!???












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!