第4話

#4🧊🌸🌺💐
779
2020/12/20 15:06 更新
〜伏黒恵side〜
伏黒 恵
あなたが特級と?!
伊地知 潔高
私があなたさんに渡した連絡先を書いた紙に特級レベルの残穢とあなたさんのと思われる血液が...
伏黒 恵
な、なんでそんな...
サァァァァァ😨


一気に血の気が引いてくるこの感覚。



嫌だ。。。。。






1度、あなたは、死にかけている。





その時も、こんな感覚だった。




それは、俺とあなたが、あって間もない頃、
あなたは、呪霊に襲われた。





その時は、五条さんが居たから良かったけど、
本当に怖かった。



































もしかしたら...また......。





嫌だ。嫌だ。嫌だ。
























助ける...助ける。。。
伏黒 恵
伊地知さん、車を!
伊地知 潔高
は、はい!!
🚗³₃Boooon!!
伊地知 潔高
こ、ここです。
伏黒 恵
ありがとうございました、
あなたを連れ戻したら、また来るのでそれまで待っていてください。
伏黒 恵
よろしくお願いします。
伊地知 潔高
は、はい。。。
伊地知 潔高
お気をつけて。
テクテクテクテクテクテク(・ω・o*)-8。。。







...どこだ...。


呪霊の気配はしない。。。







もう倒したのか?








あなた...。。。。。


























































   あなた!!
        あなた!!
             あなた!!





















血が...吐血してる...



























これ、、、腕、折れてるんじゃ......?




























と、とりあえず、
家入さんの治療を受けに
高専に戻らないと...。
















テクテクテクテクテクテク(・ω・o*)-8。。。









伏黒 恵
伊地知さん!
伊地知 潔高
はい!!
伊地知 潔高
おお、、、あなたさん......。





急いで高専へ戻りましょう。






































🚗³₃Boooon!!



























五条 悟
あなた!!!




























.Next

--------キリトリ線--------




ちょっと中途半端な所で切っちゃったかな(笑)
今回は、伏黒sideって事で、、。

本当は、
あなたsideで行こうと思ってたんだけど、
1回挟んどくのもいいかなって思って、
伏黒side入れちゃいました!


まぁ、推しが伏黒なわけで...。






( ̄∇ ̄*)ゞ





















ま、次回もお楽しみにって事で。
ばいちゃ(*・‐・*)/

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