志麻side
最近センラがずっとうらたさんと電話をしてる気がする…
だから今日は電話中に襲ってみようと思います☆
今日も彼女組で電話してる。
トントン
センラがこっちをむく。
チュ
その隙に俺はセンラにキスをする
いっきに顔が真っ赤に染まる
やば…これ楽しい
楽しくなってきた俺はもう止まらなくて
センラのズボンとパンツを半分ぬがし、あれを出す
急に自分のを出され、パニックしている
そんなセンラはほっといてセンラのあれをくわえる
口の中で舌を先端部分をなめる
確か、センラはここが弱かったはず…
よほど弱いところだったらしく
もう顔も真っ赤になってとろけている
そんな会話を聞きながらも俺は動きを止めない
センラは我慢ね限界だったらしく
俺の口の中にせーしをおもいっきり出した
もうセンラの顔はトロトロで息もあらくなってる
この後しっかり食べてもらいましたとさ












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。